中国の投資が進む韓国のコンテンツ産業 アジア共同市場形成の未来はあるか
Japan Content Showcase 2015が10月20日から22日まで東京・台場で開催された。22日には日本動画協会主催セミナー『韓国映像コンテンツ産業とアジア』が開かれた。
「哀しみのアルテイシア」舞台挨拶 池田、関、潘が作品への覚悟を明かす
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN II 哀しみのアルテイシア』が10月31日より2週間限定で劇場上映をスタート。新宿ピカデリーにて初日舞台挨拶が行われた。
映画「桜ノ雨」が東京国際映画祭で合唱イベント ボカロの名曲が六本木に響く
話題のボカロ定番卒業ソングを映画化し、第28回東京国際映画祭「パノラマ部門」に出品された『桜ノ雨』が10月30日(金)に公式上映された。
「ガラスの花と壊す世界」東京国際映画祭でプレミア上映 スタッフが「感無量」
10月29日、オリジナル劇場アニメ『ガラスの花と壊す世界』の上映会が新宿バルト9にて行なわれた。舞台挨拶には、リモ役の花守ゆみりさん、デュアル役の種田梨沙さん、石浜真史監督、石原良一プロデューサーが登壇した。
“5人のユニットで全員で歌う” 「マクロスΔ」製作発表会レポート 河森正治総監督が語る
「マクロス」シリーズの最新作『マクロスΔ』の製作発表会が、2015年10月28日秋葉原UDXにて開催された。
アニメコンテンツにおける西武鉄道とイベントプロデューサーの取り組みとは?
「『アニメ×地域』の最前線~アニメと地域の各種コラボ展開等について~」と題したセミナーが、「Japan Content Showcase 2015」にて開催された。
日本で有名でも、私たちは知らない 音楽サミットで欧米有力エージェントら語る
10月22日に都内にてTIMM主催セミナー『Sync Summit in TIMM; a J-Music Lab seminar』が開催された。音楽によるタイアップに特化したセミナーイベントだ。
「サイボーグ009VSデビルマン」 永井豪も太鼓判”期待に違わぬ傑作”
10月24日に『サイボーグ009VSデビルマン』の舞台挨拶が新宿バルト9にて行われた。福山潤、浅沼晋太郎、日野聡、M・A・O、川越淳監督と永井豪が登壇した。
「スター・ウォーズ」ねぶたが川崎に 総勢200名がハロウィンで大行進
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の公開を記念して、川崎市のハロウィン・パレードに、本作のキャラクターがねぶたになって登場した。
制作に行き詰まったらどうする?細田守監督明かす問題解決の秘訣とは
東京国際映画祭で、10月27日には『バケモノの子』の特集上映が行われた。上映後には、細田守監督へのQ&Aが行われた。
The BERICHら個性派アニメーション作家が世界へ向けて TIFFCOMでプレゼン
国際コンテンツマーケット「Japan Content Showcase 2015」にてクリエイターによるプレゼンテーションがセミナールームで行われた。全8組のクリエイターが参加した。
18メートルのガンダムが本当に動く? 富野総監督もプロジェクトにエール
『ガンダム GLOBAL CHALLENGE PRESENTATION ~第一次選考発表会~』が10月26日(月)、秋葉原UDXシアターにて行われた。
豊永利行、メジャーデビュー後初ライブ 「デュラララ!!」メドレーでオーディエンスを沸かす
豊永利行さんのライブ「豊永利行1stLIVE-Today you laugh-」が、10月25日(日)新宿ReNYにて開催された。
「デジモンアドベンチャー tri.」先行上映会に花江夏樹、三森すずこ、M・A・Oが登壇
『デジモンアドベンチャー tri.』のプレミア先行上映会が10月23日に開催された。会場の新宿バルト9には、八神太一役の花江夏樹さん、武之内空役の三森すずこさん、八神ヒカリ役のM・A・Oさんが登壇。全6章の幕開けを飾る本作についてトークを繰り広げた。
「遙かなる時空の中で6 cafe」池袋店レポート 大阪にも登場
ゲーム『遙かなる時空の中で』シリーズは2015年で15周年を迎えた。その最新作をテーマにしたコラボカフェが9月にオープン、店内の様子をレポートする。
アニメーションと実写:方向性は異なるか 「アイス・エイジ」サルダーニャ監督が東京国際映画祭で講演
10月26日の第28回東京国際映画祭においてMPAセミナー「アニメーションと実写:方向性は異なるか」が六本木アカデミーヒルズ オーディトリアムにて開催された。
手を取り合って海外のファンへ「本物」を届けたい。TIMMセミナーで井上俊次氏ら語る
国際見本市「Japan Content Showcase 2015」にて「世界のアニメ・コンベンションが抱える現在の問題と今後の進むべき道とは」が行われた。各国のコンベンションの主催者たちが登壇した。
シンポジウム「怪獣からKAIJUへ」レポート 金子修介、大森一樹、富山省吾が登壇
10月24日、第12回文化庁映画週間のシンポジウム「怪獣からKAIJUへ」が東京・神楽座にて開催された。金子修介監督、大森一樹監督、富山省吾プロデューサー、KADOKAWA 代表取締役専務の井上伸一郎氏が登壇した。

