1月14日、映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が第88回アカデミー賞の5部門にノミネートされた。
映画『僕だけがいない街』の主題歌情報が明らかになった。新人アーティスト・栞菜智世のメジャーデビュー曲「Hear~信じあえた証~」が起用された。
1月12日に『シンドバッド 魔法のランプと動く島』の親子に向けた先行試写会が行われた。試写会では、アニメの制作教室も開催された。
2月25日から29日までの五日間、「ゆうばりファンタスティック国際映画祭2016」が開催される。1月12日にはラインナップ記者会見が行われ、各部門の上映作品が明らかになった。
映画『ファインディング・ニモ』の続編『ファインディング・ドリー』が7月に全国公開を迎える。それを記念して、『ファインディング・ニモ』のBlu-ray、DVD、デジタル配信をまとめたMovieNEXが、4月20日にリリースされることになった。
『傷物語〈I鉄血篇〉』の1月8日から11日までの興行収入は3億2000万円を超え、動員も24万人上回った。好調なスタートだ。
『新劇場版「頭文字D」Legend3-夢現-』の公開に向け、お台場のトヨタのテーマパーク「メガウェブ」でイベントが開催される。
「スター・ウォーズ」シリーズとニューエラのコラボレーションが決定した。人気作品とのコラボモデルは、街行く人々の視線を釘付けにするユニークな逸品揃いとなった。
ゴールデングローブ賞のアニメーション映画の最優秀賞に『インサイド・ヘッド』が選ばれた。ピクサー・アニメーション・スタジオが制作した話題作だ。
マンガ家・河原和音の代表作『青空エール』が実写映画化される。しかも、土屋太鳳と竹内涼真が共演と話題性たっぷりだ。
3月12日公開のディズニー/ピクサー最新作『アーロと少年』の日本版エンドソングにKiroroの「Best Friend」が起用された。「Best Friend ~Mother Earth Version~」として新録した。
2015年、国内興行で58億5000万円を叩出した大ヒット映画『バケモノの子』がいよいよ米国とフランスで公開される。
竜騎士 07の大ベストセラーサウンドノベル『ひぐらしのなく頃に』が、テレビドラマ化されることが明らかになった。、主要キャストをNGT48のメンバーが演じる。
2016年1月23日(土)に池袋の新文芸坐で開催される。「SFアニメ大進撃! アルペジオ・楽園追放・シドニア!!」である。
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2016の審査員が明らかになった。オフシアター部門の審査員長には柏原寛司監督が就任、ショートフィルム部門の審査員には須賀貴匡さんらが名を連ねる。
伝説のギャグマンガの実写化に挑む映画『珍遊記』。このオープニング&エンディングを日本を代表するヒッフホップユニット「RIP SLYME」が担当する。
2016年1月9日(土)より全国劇場で公開される劇場オリジナルアニメ『ガラスの花と壊す世界』の来場者特典第二弾が発表された。
映画『猫なんかよんでもこない。』が1月30日に、前項公開される。空前の猫ブームに沸く(?)日本で最注目の猫ムービーだ。