山口県宇部市は、映画監督の庵野秀明さんを「宇部ふるさと大使」に任命した。これを受け、7月27日に庵野さんが代表取締役社長を務めるアニメ制作スタジオのカラーにて、久保田后子宇部市長から委任状が交付された。
『図書館戦争』の実写映画化が発表された。監督は『GANTZ』シリーズの佐藤信介さんが手がけ、岡田准一さんと榮倉奈々さんが主演をつとめる。公開は2013年ゴールデンウィークを予定している。
「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中の人気マンガ『ハヤテのごとく!』。この畑健二郎さんによる大ヒット作が新たにテレビアニメ化される。2012年10月より『ハヤテのごとく!CAN’T TAKE MY EYES OFF YOU』がテレビ東京ほかで放映されることが発表された。
蛙男商会は、『秘密結社 鷹の爪』、『菅井君と家族石』、『古墳GALのコフィー』など、ファンにはお馴染みの作品も多い。そんな人気シリーズのひとつが、「土管くん」シリーズだ。その最新作『とびだせ!土管くん』が、8月24日にDVDとして発売されることになった。
テレビアニメ『松本零士 オズマ』のBlue-ray&DVDが、8月24日に発売される。それを記念して、隅田川を運行する観光船「ホタルナ」とのコラボレーション企画が、8月31日(金)までの期間限定で展開する。
生誕40周年を記念して1987年の『デビルマン 誕生編』、1990年の『デビルマン 妖鳥死麗濡編』がBDとして発売される。OVAのほか、1998年に発売されたCD『デビルマン伝説』に収録された音響劇「デビルマン・アーマゲドン編」も音声特典とする。
少女同士の恋愛をモチーフにしたマンガ雑誌「コミック百合姫」(一迅社)で好評連載中の『百合男子』(倉田嘘:著/一迅社刊)が、ドラマCDとキャラクターソングCDになって8月29日に同時リリースされる。
米国で日本マンガの英語翻訳出版を手掛けるう講談社USAパフィリッシング(Kodansha USA Publishing)が、米国のマンガ市場でデジタル配信を拡大する。講談社USAは、7月29日に自社ブランド「Kodansha Comics」専用のiPhoneアプリをリリースした
カプコンは、『逆転裁判』シリーズを題材とした宝塚歌劇団による舞台「逆転裁判」の第三弾を2013年1月に公演することを決定しました。
世界最大規模のアニメーション映画祭とMIFA(国際アニメーション映画見本市)の“アヌシー”は、2000年代より長編劇場公開アニメーションのプロモーションに力を入れてきた。それにはフランスのみならずヨーロッパのアニメーション界の動向とその要望が大きく影響している。
ヴァーチャルアイドルなどの立体映像で家庭でも気軽に楽しむことができる3次元ディスプレイ装置「ハコあに」を、8月1日より公式サイトで先行販売する。それに先駆けて、7月25日より、店頭デモンストレーションを秋葉原でスタートさせた。
北米で日本マンガの翻訳出版を手掛けるヴァーティカル(Vertical)は、安彦良和さんによる人気マンガ『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』の英語翻訳出版をスタートする。ヴァーティカルはあらためて『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』の米国市場展開に挑戦することになる。
米国の大型ゲーム見本市E3の運営団体であるEntertainment Software Association(ESA)は、今後3年間にわたってE3をロサンゼルスで実施する合意を得たと発表しました。
テレビアニメ『まりあ†ほりっく』シリーズに登場するヒロイン?の超絶ドS女装少年・衹堂鞠也(CV小林ゆう)がなんとソロデビューを果たす。『まりあ†ほりっく』シリーズは、新房昭之さんが総監督をつとめるシャフト制作の人気作品だ。
『放課後ミッドナイターズ』へのメディアの注目も高まっている。「王様のブランチ」でも作品が紹介された際は、ユニークな映像から番組終了直後から公式サイトに視聴者のアクセスが、殺到した。
国内エンタテインメント大手のバンダイナムコホールディングス(は、2012年10月にフィリピンに現地法人BANDAI (PHILIPINES) INC.(仮称)を設立する。同国のバタンガス州リマ工業団地に本社を置き、現地工場を建設、カプセル玩具やフィギュアなどの生産をする予定だ。
ゲームロフトは、iOS/Android向けアプリ『ダークナイト ライジング』を配信開始しました。
バンダイビジュアルは、7月30日付で公式サイトと公式ショップサイトを大幅リニューアルした。同時にグループサイトの再編も行った。これまではコーポレートサイトとして企業情報を主に伝えてきた公式サイトと商品情報の「デジタルビート」を統合した。