「ガンダム」「ガルパン」など人気作だらけのバンダイナムコブースは常に活況!
3月25日より東京ビッグサイトにて開催中のイベント「AnimeJapan 2017」。多くの企業が趣向を凝らしたブースを出展しているが、本項では、多くの人気コンテンツを抱えるバンダイナムコ映像音楽グループのブースレポートをお届けする。
イベント・レポート
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『ガールズ&パンツァー 最終章』を始めとする人気作品が見られたブース内では、いよいよクライマックスを迎えている『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』や生誕10周年を迎えた『コードギアス』シリーズなどがメイン展示されている。とりわけ、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』の展示では、キャスト陣のサインが書かれた鉄華団のジャケットが飾られていた。
また、『ラブライブ!サンシャイン!!』も大々的に紹介されており、こちらも人だかりができていた。『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』においては、イラストレーター加藤直之のライブペインティングも実施。下書きもしないまま、徐々に出来上がっていく「ヤマト&アンドロメダ」に来場者も感心しきり、といった様子だ。
さらにブースの正面には12メートルにもおよぶ巨大モニターが設置され、様々な作品の予告編などが流れている。さすがバンダイナムコといったブース内容で、豊富な有名作品に裏打ちされた人気の高さが確認できた。









