過去1年間に、国内で発刊された翻訳マンガのNO1を決めるガイマン賞 2012の結果が発表された。ガイマン賞に輝いたのは、ブノワ・ペータース作、フランソワ・スクイテン画の『闇の国々』だった。
実写化が発表された『ぼくの地球を守って』 前世、月基地、惑星間戦争を描く少女マンガSFの金字塔 40年続く壮大な物語をドラマはどう描くのか
「闇の国々」の作家・ブノワ・ペータースが明かすマンガの源流 @学習院大学
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