日本関連では5作品が選ばれた。北村龍平監督の『No one lives』、矢口史靖監督の『ロボジー』、大友啓史監督の『るろうに剣心』、さらにアニメ映画から塩谷直義監督の劇場版『BLOOD-C The Last Dark』、細田守監督の『おおかみこどもの雨と雪』である。
実写化が発表された『ぼくの地球を守って』 前世、月基地、惑星間戦争を描く少女マンガSFの金字塔 40年続く壮大な物語をドラマはどう描くのか
「TATSUMI」東京国際映画祭で シッチェスで最優秀アニメ賞も
【TGS2026】ネクソンブースで『マビノギモバイル』『ファレイドリア』の世界へ! ティルコネイルと黄昏館がホール7・C04に出現