夏コミことコミックマーケット68に行って来た。その内容はといえば、いつもと同じな普通のコミケであった。しかし、この普通がやばい。普通のコミケ=世間からみたら異常なイベントだからだ。
言うまでもなく最大のポイントは人が多いこと。いつも通りなら3日間で40
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!