【平成女子×少女マンガ】“両親のパートナー交換”から始まる恋愛って何!? 「ママレード・ボーイ」を令和目線でツッコんでみた
90年代少女マンガ『ママレード・ボーイ』の恋愛を、令和の目線で振り返ってみよう。ツッコミどころは多い。でも、それ以上にキュンとする。そんな本作の魅力をあらためて探っていきたい。
悪役令嬢ならぬ傲慢な男が主役! 無双、悪い顔、笑える会話をアニメで見たい「極めて傲慢たる悪役貴族の所業」【おすすめマンガ手帖】
悪役転生×最強無双の新作漫画『極めて傲慢たる悪役貴族の所業』がアニメ化待望される中、主人公ルークが破滅エンド回避のため努力と葛藤を重ねる物語。
【平成女子×少女マンガ】マグカップから妖精!?「ミルモでポン!」初めて買ったマンガを読み返して気付いた“尊さ”
2001年より小学館「ちゃお」にて連載されたマンガ『ミルモでポン!』。人生で初めてコミックスを買い、妖精たちのかわいさやドタバタコメディに夢中になっていた私の原点を振り返ると、当時は気付かなかった魅力や尊さが見えてきた。
ロボット、アンドロイド、サイボーグの何が違う?その起源は? 「ガンダム」「レイアース」「サイボーグ009」名作から2026年秋アニメまで分類解剖!【夏休み自由研究】
ロボット・アンドロイド・サイボーグの成り立ちと違いを作品例で解説、2026秋の新作情報もご紹介。
子どもの頃、夏休みに観たアニメは大人になってどう見える? 「河童のクゥと夏休み」と、いつかの「ちいかわ」【夏休み特集】
大人になって再確認した『河童のクゥと夏休み』は、夏の楽しさと同時に人間の身勝手さを映し出す名作であった。
蝉の声を聞くと思い出す…「ひぐらしのなく頃に」が描いた、懐かしくも恐ろしい夏【夏休み特集】
田舎の夏を舞台にしたひぐらしのなく頃にが、夏休みの思い出と恐怖を結び聖地巡礼の体験と20周年新作の発表を伝える。
ホラーが大の苦手な私も、これだけは見てしまった! 「光が死んだ夏」怖いのに目が離せないワケ【夏休み特集】
海やプール、花火にお祭りなど、開放的で爽やかな風景が思い浮かぶ夏の風物詩として、もうひとつ欠かせないのが“ホラー”。この記事では「ホラーが大の苦手」な筆者でも思わず引き込まれてしまったアニメ『光が死んだ夏』の魅力を紐解いていく。
この夏観たい平成レトロアニメ…「任侠と書いて“にんぎょ”と読むきん!」天然人魚ヒロインと受難系主人公が繰り広げる恋愛コメディ「瀬戸の花嫁」が期間限定配信中!!【夏休み特集】
夏休み特集の平成レトロアニメ「瀬戸の花嫁」は人魚と人間の結婚を巡るドタバタ恋愛コメディ。全26話を期間限定配信中。
映画「ちいかわ」は大人もハマる傑作!「原作は東野圭吾?」の声も飛び交う仕掛けが満載
イラストレーター・ナガノ氏による人気コンテンツ「ちいかわ」初の劇場版作品『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』が7月24日に全国で封切られた。
「映画ちいかわ」昔ばなし形式から逸脱した“刺激”― 「今日の日はさようなら」が観客に意識させる物語の“裂け目”【藤津亮太のアニメの門V 133回】
イラストレーターのナガノがX(旧Twitter)に投稿している人気マンガ『ちいかわ』が劇場アニメ化。『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』が7月24日より公開中だ。公開14日間で観客動員数350万人、興収50億円を突破。ヒットを飛ばす物語の“ひみつ”とは何なのか?
【2026夏アニメ ライターが選ぶ 絶妙な関係3選】ずれ合って、噛み合う「令和のダラさん」「うちの弟どもがすみません」「乙女怪獣キャラメリゼ」
今期は人と人の距離感を温かく描く3作を紹介。ダラさんは怪異と子の交流、うちの弟どもがすみませんは家族の絆と弟との距離、キャラメリゼは恋と自己肯定と変身の成長譚。
【2026夏アニメ ライターが選ぶ “原作愛”に震えた3作品】! アニメ化でさらに輝きを増した「これ描いて死ね」「天幕のジャードゥーガル」「BLEACH 千年血戦篇」
2026年夏アニメには、単なる映像化にとどまらず、制作陣の深い作品理解と愛情が伝わってくる作品が揃っています。今回は、漫画という文化への情熱、歴史作品への徹底した向き合い方、そして原作の可能性をさらに広げる挑戦という視点から、“原作愛”を感じた3作品を紹介しましょう。
【2026夏アニメ ライターが選ぶここがいいから語らせて!3選】この先どうなるの!?推しの未来が気になりすぎる「鎧真伝サムライトルーパー」「乙女怪獣キャラメリゼ」「グロウアップショウ 」
侍ヒーローの第2クール『鎧真伝サムライトルーパー』、少女が巨大怪獣に変身するラブコメ『乙女怪獣キャラメリゼ』、昭和30年代を舞台にした『グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~』。いずれも困難に立ち向かうキャラクターたちを応援したくなる作品です。
「映画ちいかわ」で話題! セイレーン役・鈴木みのりが歩んできた“歌姫”の軌跡
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』で、ひときわ大きな注目を集めているキャラクター・セイレーン。演じたのは、声優・歌手として活躍する鈴木みのりさん。美しくも切ない歌声に魅了され、「この声優さんは誰?」と気になった人も多いのではないでしょうか。
【2026夏アニメ ライターが選ぶ 直球で届く3選】遠回りせず、まっすぐ、迷いに効く「これ描いて死ね」「スーパーの裏でヤニ吸うふたり」「正反対な君と僕」
夏休みが始まり、街中もお祭りムードに包まれる中、気持ちがついていかないと感じることも。そんなモヤモヤを軽くしてくれた“癒しの夏アニメ”3作品について、語っていきたい。
東映スパイダーマンが“本家”ピーター・パーカーと肩を並べた日…『スパイダーバース』原作コミックにレオパルドンが登場!【おすすめマンガ手帖】
原作スパイダーバースの翻訳版が契約終了で今後入手困難に。東映スパイダーマンとレオパルドンを含む多様なスパイダーのクロスオーバーを紹介。2026年の実写新作と第3作情報も併記。
「葬送のフリーレン」のような冒険気分を“千葉県”で!? 「農園リゾート THE FARM」で旅体験!【レポ】
TVアニメ『葬送のフリーレン』と農園リゾート THE FARM グランピング宿泊コラボ「思い出を紡ぐ、星と焚き火の旅路」が2026年7月17日より開催。10月16日までの3ヵ月限定の特別な企画となります。
農園リゾートということで、豊かな自然に囲まれた場所で一体どんなコラボレーションをしているのか? アニメ!アニメ!編集部がレポートします☆
「サイボーグ009 ネメシス」で蘇った名主題歌「誰がために」 マンガ家・石ノ森章太郎が作詞家として“言葉”で刻んだヒーローの系譜を辿る
2026年夏に配信される新作アニメ『サイボーグ009 ネメシス』の主題歌として、あの名曲アニソン「誰がために」が現代アレンジで復活!

