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■フランス・パリから初上陸!夏休みも多くの人でにぎわう没入型アート施設「レーヴ・デ・リュミエール」
光と音を融合させた最先端のデジタル技術によって本格アートを表現する「RÊVE DES LUMIÈRES(レーヴ・デ・リュミエール)」。6月のオープンから家族連れや外国の方など、連日多くの人でにぎわっています。アートを“見る”だけでなく“浴びる”ことで、今までにない没入体験を得られ、気軽にアートに触れることができると好評を得ています。
■入場チケットで無料参加!親子で楽しめる夏休み限定イベント株式会社テレビ朝日は、「レーヴ・デ・リュミエール」にて、夏休み限定の特別企画として、アートワークショップ「ゴッホの《ひまわり》をちぎり絵で描こう」を2026年8月22日(土)・23日(日)の2日間限定で開催します。
本ワークショップの講師は、「レーヴ・デ・リュミエール」コラボグッズのイラストを手がけた、福岡県出身のアーティスト・マツナガサユリさん。
レースを用いた繊細なアクセサリー制作を軸に、イラストレーション、デザインなど幅広い創作活動を行っています。アートイベント「コモゴモ展」を主宰するなど、子どもから大人までアートを身近に感じながら楽しく体験できる、本格デッサン教室などの様々なアートワークショップも開催しています。
本ワークショップは、「レーヴ・デ・リュミエール」の入場チケットをご購入いただいた方を対象に追加参加費無料でご参加いただけます。また、未就学児も保護者同伴で参加できるため、夏休みの親子のおでかけにもオススメです。
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マツナガサユリさんがイラストを手がけたコラボグッズ(画像右)
■シールを重ねて完成させる、自分だけの《ひまわり》本ワークショップでは、ゴッホの《ひまわり》をモチーフに、作品の色調を再現したシールを一枚一枚ちぎって貼り重ねながら、自分だけのオリジナル作品を制作します。
見本をじっくり観察しながら、シールの大きさや貼る向きを工夫することで、ゴッホ特有の力強い筆致や絵肌の質感まで表現でき、本格的なアート制作を気軽にお楽しみいただけます。
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■親子で楽しみながら、アートを通して感性や指先を育む
本ワークショップでは、作品づくりを楽しむだけでなく、お子さまの感性や指先の発達を促す体験としてもお楽しみいただけます。
薄いシールをつまんで剥がし、狙った位置に貼る作業を繰り返すことで、指先を細かくコントロールする力や手先の器用さを育みます。また、目で見た位置へ手を正確に動かす手と目の協応動作を自然に養うことができます。
さらに、色調を再現したさまざまな色のシールを使うことで、色彩感覚や微妙な色・形の違いを見分ける観察力が身につくほか、決められた枠の中に配置していくことで空間認識力も育まれます。
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ちぎり絵の完成イメージ
本ワークショップは、「レーヴ・デ・リュミエール」で体感できるゴッホの世界を、自らの手で作品づくりを行うことで、さらに深く味わえる特別なアートプログラムです。見る体験とつくる体験を通して、作品の魅力を多角的にお楽しみいただけます。
■ワークショップ概要
【イベント名】
「ゴッホの《ひまわり》をちぎり絵で描こう」【開催日時】
2026年8月22日(土)・23日(日)各日午前 9:00~10:00
【会場】
東京ドリームパーク8階「レーヴ・デ・リュミエール」【参加方法】
8月22日(土)または23日(日)の「レーヴ・デ・リュミエール」入場チケットをご購入のうえ、当日午前8:45~9:00の間にワークショップ受付をお済ませいただいた方の中から、各日先着40名様にご参加いただけます。【参加費】
無料(別途、「レーヴ・デ・リュミエール」入場チケットが必要です)【ご参加にあたって】
・未就学児は入場無料です。・未就学児がご参加される場合は、18歳以上の保護者の同伴が必要です。
【チケット購入はこちら】
https://ticket.tv-asahi.co.jp/ex/project/reve-lumieres?_ga=2.16218036.327694887.1785389888-711818714.1780977185■RÊVE DES LUMIÈRES(レーヴ・デ・リュミエール)とは
RÊVE DES LUMIÈRES powered by EPSON
(レーヴ・デ・リュミエール パワードバイ エプソン)
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/170026/30/170026-30-4e0770ff508f7fe02c876bc35b4255c7-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
光と音を融合させた最先端のデジタル技術によって本格アートを表現する「RÊVE DES LUMIÈRES(レーヴ・デ・リュミエール)」。五感で体験するこの圧倒的な没入空間は、誰もがアートを身近に感じ、その深みを再発見するきっかけを提供します。
デジタルアート文化を牽引してきたフランスの「ATELIER DES LUMIÈRES(アトリエ・デ・リュミエール)」の系譜を継ぎ、Culturespacesが世界展開するリュミエールシリーズの10拠点目として、ついに日本初上陸。フランス語の“RÊVE”=“夢”、“LUMIÈRES”=“光”を組み合わせた施設名が意味する通り、まさに「光の夢」のような幻想的な世界観をご体験ください。
【所在地】
TOKYO DREAM PARK 8階(東京都江東区有明3丁目3番8号)
【営業時間】
10:00~19:00
※営業時間が変更となる場合や休館日が生じる場合があります。ご来場前に必ず公式サイトをご確認ください。
【公式サイト】
https://tdp.tv-asahi.co.jp/reve-lumieres
技術支援パートナー:エプソン販売株式会社
主催:テレビ朝日、ぴあ
企画:Culturespaces STUDIO
後援:在日フランス大使館
協賛:ヤマハサウンドシステム株式会社
■TOKYO DREAM PARK(東京ドリームパーク)とは
テレビ朝日のメディアシティ戦略の中核を担う複合型エンタテインメント施設。
「全ての価値の源泉はコンテンツにある」という理念のもと、自社IPなどを活用したリアルイベントに加え、様々なパートナーの皆様と共に多様な展開ができる新たなプラットフォームとして、2026年3月、有明に誕生。施設内には、多目的ホール・劇場・イベントスペース・屋上広場・レストラン・スタジオなどを備え、エンタテインメントとテクノロジーが融合する新しいイノベーションを起こす拠点を目指します。
■アーティストプロフィールマツナガサユリ(松永小百合)
福岡県出身のアーティスト。東京藝術大学大学院工芸専攻染織研究領域修了後、レースを用いた繊細なアクセサリー制作を軸に、イラストレーション、デザインなど幅広い創作活動を行う。ヨーロッパの伝統的なタティングレースの技法に基づき、クラシカルでありながら現代的で軽やかな空気感をまとう作品は多くのファンを惹きつけている。
イラストレーションでは、世界の名画や人物を独自の感性で解釈。洒脱でチャーミングなタッチに定評があり、アートと日常を軽やかにつなぐ作品を多数発表。2026年に40周年を迎えた歌舞伎俳優 市川笑三郎丈の記念イラストとロゴデザインを手掛ける。
2015年より、アートイベント「コモゴモ展」を主宰。絵画、工芸、アクセサリーなど、多彩なジャンルの“一点もの”が集まるアートマルシェとして回を重ね、開催は50回を超えた。若手から実力派まで、作家たちが発表できる場を育て続けている。
近年は、子どもから大人までアートを身近に感じながら楽しく体験できる、本格デッサン教室などの様々なアートワークショップも開催している。
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マツナガサユリ(松永小百合)氏
【本件に関するお問い合わせ先】
https://form.tv-asahi.co.jp/apps/apply/post.php?fid=11820_f930b
プレスリリース提供:PR TIMES

