ファンの創造性を解放するアクリルアイテム「繰り返し書けるアクリル絵馬」「カスタム看板クリップ」が新登場!【株式会社トランス】 - PR TIMES|アニメ!アニメ!

ファンの創造性を解放するアクリルアイテム「繰り返し書けるアクリル絵馬」「カスタム看板クリップ」が新登場!【株式会社トランス】

株式会社トランスは、自己表現やSNS発信を重視する推し活の行動変化を踏まえ、ファンがその場で書き込みシェアできる新しいアクリルアイテム2種を開発しました。



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「繰り返し書けるアクリル絵馬」「カスタム看板クリップ」

推し活・オタ活をするファンに向けた推し活グッズや推しビジネスを提案する「推しビジネス研究所(仮)」を運営する株式会社トランス(本社:東京都渋谷区、代表:猪口 祐紀子)は、推し活におけるファンインサイトをもとに、「繰り返し書けるアクリル絵馬」「カスタム看板クリップ」を開発しました。

このアイテムは、推し活において広がる“自分でカスタムする”文化に着目したアイテムです。
撮影後の画像加工にとどまらず、アイテムそのものに手を加える行動が一般化した現在、自己表現欲求の高まり・SNS発信前提での行動・体験消費の拡大・創作文化の広がりといった潮流を背景に、「手を動かす楽しさ」と「シェアしたくなる体験価値」を両立させました。

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■ ファン行動の変化が生んだ「カスタムする楽しみ方」


推し活は、単にグッズを持つだけでなく、自分らしくアレンジして楽しむ文化へと進化しており、その背景にはファン行動の変化があります。

推しと自分の関係性を“自分らしく表現したい”という欲求が高まり、既製品では満たせない自己表現ニーズが顕在化しています。またSNS発信が日常化したことで、写真や動画に写るアイテムには「その日の気分」や「推しとのストーリー」を反映できる編集自由度が求められるようになりました。

さらに、従来から親しまれてきたハンドメイド文化やデコ文化が推し活にも広がり、自分らしくアレンジを楽しむこと自体が、推し活の定番の楽しみ方として定着しています。

こうした背景から、既製品をそのまま楽しむだけでなく、“自分らしくカスタマイズすること”そのものが、新たな価値として受け入れられるようになっています。

このインサイトを踏まえ、推しビジネス研究所(仮)では「繰り返し書けるアクリル絵馬」と「カスタム看板クリップ」を開発しました。

■ 新商品ラインアップ

1. 繰り返し書けるアクリル絵馬
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繰り返し書けるアクリル絵馬 表
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133884/58/133884-58-36e66f79b91f0a1f5257a12b7574646d-900x900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
繰り返し書けるアクリル絵馬 裏


裏面に好きな文字を書き込める、ホワイトボードアクリル仕様のアクリル絵馬です。ホワイトボードマーカーで繰り返し書いたり消したりできるため、推し活にまつわる願い事を自由に記入可能。背景とキャラクターの層を分けることで、奥行き感のあるおしゃれなデザインに仕上げました。

利用シーン
- ライブやイベントの願掛けに:「良席が取れますように」「チケットが当たりますように」と願い事を書き込む
- 願掛けをSNSでシェア:書いて撮って、SNSに投稿
- お守りとして持ち歩く:推しへの願いを込めたまま、バッグやポーチにつけて携帯


特徴
- 何度でも書いて消せるリユーザブル設計
- 被写体が際立つレイヤードデザイン
- 軽量・持ち運びやすく、撮影小物としても優秀


繰り返し書けるアクリル絵馬 の詳細を見る
2. カスタム看板クリップ

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133884/58/133884-58-acf827594d2e3ffa618b393ff54474a1-900x900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
カスタム看板クリップ 表
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133884/58/133884-58-27df24fdd99f94e326755dc9ce91e3ed-900x900.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
カスタム看板クリップ 裏


裏面に好きな文字を書き込める、ホワイトボードアクリル仕様の看板クリップです。キャラクターや作品の世界観に合わせて自由にアレンジできるため、コラボカフェでの展開や食べ物モチーフの描き下ろしデザインとも相性抜群。日付や訪れた場所、メッセージなどを書き込んで楽しめるので、ぬい撮りやカフェ活の思い出づくりにもぴったりなアイテムです。

利用シーン
- ぬい撮り:ぬいの横に“手描きのひとこと”でストーリーをプラス
- カフェ活:注文したメニューやカフェの名前などをその場で記録
- 交換会:推し名や交換希望を書いて掲示


特徴
- 何度でも書いて消せるリユーザブル設計
- しっかり留まるクリップ型で、着脱も簡単
- サイズ・形状・印刷デザインを自由にカスタマイズ可能


カスタム看板クリップ の詳細を見る

■ 企画背景と価値提案


「推しビジネス研究所(仮)」は、こうしたファン行動の変化を、推し活の本質的な進化と捉えています。

ファンは、推し活の体験を「記録し、編集し、共有する」ことで、自分の生活の中に推しとの時間を取り込み、日々の充足感を高めています。

そこで私たちは、「書いて、飾って、撮って」楽しめる体験をグッズに取り入れました。

何度でも書いて消せる仕様により、その日の出来事や気分に合わせて自由に書き換えながら、繰り返し楽しめる新しい体験価値を提供します。

推しビジネス研究所(仮)

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推し活市場やファンカルチャーを研究し、新しいグッズ企画を提案する「推しビジネス研究所(仮)」を展開しています。ファン心理をとらえたオリジナル推し活グッズの企画・開発・提案をはじめ、推し活市場のトレンドやグッズ製作のヒントなどの情報発信も行っています。
URL:https://www.trans.co.jp/oshiken/


会社概要

[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133884/58/133884-58-8a6af1dfa4903b612e78d9fa25bb6964-300x65.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]






株式会社トランスは、オリジナルグッズの商品企画・製造、企業のセールスプロモーション支援を主力事業としています。私たちは、ただ“モノ”をつくる会社ではありません。『ファン視点・プロ企画』をタグラインとして掲げ、ブランドや作品、そのファンの期待を超えるグッズと体験価値を企画し、つくる会社です。モノづくりを通じて企業とファンをつなぎ、まだ名前のない“欲しい”をカタチにします。

会社名:株式会社トランス
株式会社トランザクション(証券コード:7818)連結子会社
代表者:代表取締役社長 猪口 祐紀子
本社:東京都渋谷区渋谷三丁目28番13号 渋谷新南口ビル9階
URL:https://www.trans.co.jp/

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