AOKIのビジネスカジュアルアイテムの代表商品である「パジャマスーツ(R)」。本製品の新キャンペーンキャラクターに津田健次郎・ダイアン津田篤宏を迎え、WEB動画が新たに公開された。W津田の共演と予想外の演出に、Xでは爆笑と歓喜の声が上がっている。
“片想いをめぐる妄想と暴走”を80~90'sタッチでコミカルに描くTVアニメ『ガンバレ!中村くん!!』が放送中。担任・乙切想を演じる江口拓也さんにインタビュー。
直木賞作家・石田衣良の『池袋ウエストゲートパーク』が初の朗読劇化。2026年9月に上演、小野大輔、櫻井孝宏、鬼頭明里、梶裕貴、神谷浩史ら人気声優らが出演する。
『進撃の巨人』エレン・イェーガー役などで知られる声優・梶裕貴が、株式会社FRACTALを創業。音声AIプロジェクト【そよぎフラクタル】を軸とした音声AI事業、および声優マネジメント事業を展開する。
2026年4月12日(日)楽天イーグル対オリックス・バファローズ戦の「楽天カード 進撃の巨人デザインデー」において、リヴァイ役の声優・神谷浩史が始球式に登場する。
2026年3月22日(日)に開催された『声グラゼミナール ~業界の学びまSHOW~ 春の集中講座』のイベントグッズが登場。現在、ECサイト「インフォスクエア」にて好評発売中だ。
TVアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』が、2006年4月3日の初回放送から時間を経て、ついに放送20周年を迎えた。この記念すべき節目を祝し、原作イラスト・いとうのいぢによる描き下ろしビジュアルと20周年記念PV、SOS団キャストのメッセージ動画が公開された。さらに、アニメ放送開始20周年を記念する展示会の開催など、記念企画の情報も届いた。
TVアニメ『Re:ゼロから始める異世界生活』が、2026年4月より4th seasonに突入します。3月29日に開催された「AnimeJapan 2026」では、REDステージにて「4th season放送直前!トーク&ライブステージ」が行われました。その様子をお届けします!
4月18日に行われる「レディ・アンダーソン商会の紳士たち~懊悩のエクソシスト~」のキービジュアルが公開された。
声優の大塚明夫がマウスプロモーションを3月31日をもって退所し、独立することがわかった。
TVアニメ『日本三國』が、2026年4月6日よりTOKYO MX・BS日テレほか各局にて放送される。このたび放送直前の本作より、制作を手掛けるスタジオカフカ描き下ろしのスペシャルビジュアルが公開された。さらに、エンディング・テーマはLeinaの「誓い」に決定し、同楽曲を使用した第3弾予告がお披露目。追加キャストとして堀内賢雄、梅田修一朗、咲野俊介、村瀬歩らの出演も発表された。
人気声優・伊藤美来の最新フォトブックが4月23日(木)に発売。先行カットが話題の本作、この度タイトルが決定し、表紙&特典画像も一挙公開された。
TVアニメ「『桃源暗鬼』~日光・華厳の滝編~」が、2026年10月より日本テレビ系「FRIDAY ANIME NIGHT(フラアニ)」枠にて開始されることがわかった。さらに、新キャラクターの猫咲波久礼役を岡本信彦、印南幽役を伊東健人が務めることも明らかになった。
アニプレックス、Live2D、ドライブの3社がタッグを組むオリジナルTVアニメ『風を継ぐもの』が、2027年1月よりCBC/TBS系全国28局ネット「アガルアニメ」枠にて放送されることがわかった。これに先駆け、2026 年内に劇場先行版も公開される。発表に伴い新PV、および土方歳三と近藤勇の新ビジュアルポスターがお披露目。さらに、新選組屯所で暮らす猫・クロスケ役を大森日雅が務めることも明らかになり、コメントが到着した。
『銀魂』で知られる空知英秋のデビュー作を原作とする、Netflixシリーズ『だんでらいおん』が2026年4月16日より世界独占配信される。このたびその追加キャストとして、宮野真守に加え杉田智和、阪口大助、釘宮理恵らアニメ『銀魂』でお馴染みの声優陣が出演することがわかった。さらに、くせ者ぞろいのキャラクターが次々と姿を見せ、笑いと涙が入り混じる予告編とキーアートも公開された。
声優の花澤香菜さんが「Ani-PASS Plus」初登場にして、Cover Storyに登場。アーティスト活動15周年が見えてきた今の心境を紐解くロングインタビューや、素顔が垣間見られるQ&Aも含めた34ページにわたる表紙巻頭特集が掲載されている。
2026年3月22日、声優の中島ヨシキが自身のXにて結婚したことを発表した。
アニメ『デモンズ・クレスト』が、2026年に展開されることがわかった。アニメーション制作はProduction I.Gが手掛ける。発表に伴いティザービジュアルとティザーPVが公開。主人公の芦原佑馬役を白石晴香、その双子の妹の芦原佐羽役を稲垣好が務めることも明らかになり、白石と稲垣、原作者の川原礫からコメントが到着した。