Netflixシリーズ実写版『ONE PIECE(ワンピース)』のシーズン2より、ホットトイズによるチョッパーのコレクティブル・フィギュアが登場。実写版の特徴であるモフモフした毛並みを再現し、高さ約50cmでリアルに立体化された。

「週刊少年ジャンプ」で尾田栄一郎が連載中のマンガを原作とする『ONE PIECE(ワンピース)』は、伝説の海賊王ゴールド・ロジャーが残した“ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)”を巡り、モンキー・D・ルフィ率いる海賊“麦わらの一味”が大海原へと繰り出す壮大な海洋冒険ロマン。3月10日より世界独占配信が始まったNetflixシリーズ実写版のシーズン2では、常識を超えた海“偉大なる航路(グランドライン)”での大冒険が描かれていく。
世界中の海賊が集い、気候は荒れ狂い、常識を覆す生物たちがはびこる過酷な海“偉大なる航路(グランドライン)”を舞台に、ローグタウン、リヴァース・マウンテン、双子岬、ウイスキーピーク、リトルガーデン、ドラム島……とアラバスタ王国への道のりが紡がれる。

このたびの「【テレビ・マスターピース】Netflixシリーズ実写版『ONE PIECE』シーズン2 コレクティブル・フィギュア チョッパー」は、そんな本作に登場するトニートニー・チョッパーがホットトイズにより立体化された、全高約50cmのハイエンドなフィギュアだ。

新規で開発されたヘッドとボディには、手触りの良いぬいぐるみ素材が使用され、実写版最大の特徴である茶色のモフモフした毛並みが再現されている。口は2種のパーツを差し替えでき、表情を変えることが可能だ。
またボディ内部には、より自由な可動を実現できる特殊な骨組みが採用され、物陰に隠れたり、地面にお尻をついて座ったりといった幅広いポーズを表現できる。チョッパーの象徴である赤い帽子は、着脱が可能だ。マグネット式の耳とツノを付け直すことで、帽子を脱いだ姿も再現できる。


さらにアクセサリーとして、ふたの開閉が可能な青いリュックも付属する。蹄(ひづめ)のある多彩な差し替え用ハンドパーツを併せて使用すれば、劇中のさまざまなシーンを演出できるだろう。台座は、ウッドデッキをイメージした天面の特別仕様だ。

「【テレビ・マスターピース】Netflixシリーズ実写版『ONE PIECE』シーズン2 コレクティブル・フィギュア チョッパー」の価格は税込み50,000円。ホットトイズのフラッグシップ・ストア「トイサピエンス」では税込み予約価格42,500円で取り扱っている。発売時期は2026年12月頃の予定だ。詳細は商品ページまで。
【テレビ・マスターピース】Netflixシリーズ実写版「ONE PIECE」シーズン2 コレクティブル・フィギュア チョッパー
●発売:2026年12月予定
●定価:50,000円(税込)
●トイサピエンス予約価格:42,500円(税込)
●サイズ:高さ約50cm
●可動ポイント:数箇所
●付属品(アクセサリー):差し替え用口パーツ、リュック、差し替え用ハンドパーツ(×4)、特製台座
●取扱店:ホットトイズ フラッグシップ・ストア「トイサピエンス」ほか
(C)Eiichiro Oda/SHUEISHA (C)Netflix/Tomorrow











