「推しが武道館いってくれたら死ぬ」放送時期&PV発表! “伝説の女オタ”主人公えりぴよ役はファイルーズあい | アニメ!アニメ!

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」放送時期&PV発表! “伝説の女オタ”主人公えりぴよ役はファイルーズあい

TVアニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の放送予定時期が2020年に決定し、あわせてティザービジュアルとアニメPVも公開。さらに、主人公えりぴよを演じるキャストがファイルーズあいに決定した。

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『推しが武道館いってくれたら死ぬ』ティザービジュアル(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
  • 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』ティザービジュアル(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
  • 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』ティザービジュアル(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
  • 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』ロゴ(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
  • 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』場面カット(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
  • 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』場面カット(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
  • 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』場面カット(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
  • 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』場面カット(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
  • 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』えりぴよ キャラクタービジュアル(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
アニメ化が発表されていた『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の放送予定時期が2020年に決定し、あわせてティザービジュアルとアニメPVも公開。さらに、主人公えりぴよを演じるキャストが、現在放送中のTVアニメ『ダンベル何キロ持てる?』で紗倉ひびき役を務める声優・ファイルーズあいに決定した。

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』場面カット(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
『推しが武道館いってくれたら死ぬ』場面カット【画像クリックでフォトギャラリーへ】
『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の原作は、平尾アウリが徳間書店「COMICリュウweb」にて連載中の同名コミック。
主人公えりぴよは、岡山県のマイナー地下アイドル「ChamJam」のメンバー・舞菜に人生を捧げる熱狂的な女オタク。収入の全てを推しに貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿がオタク仲間の間でいつしか“伝説”と呼ばれ、誰もが一目置く存在となっていた。
本作では、「いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら...死んでもいい!」と断言するえりぴよが、ドルオタ活動に勤しむ姿を描いている。

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』場面カット(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
『推しが武道館いってくれたら死ぬ』場面カット【画像クリックでフォトギャラリーへ】
本作のアニメ化は2018年5月に発表されており、遂に今回、放送予定時期やキャスト・スタッフ情報も明らかに。
主人公えりぴよ役をファイルーズあいが演じ、監督は『ヤマノススメ』シリーズや『アクエリオンEVOL』の山本裕介、シリーズ構成は『あまんちゅ!』『恋は雨上がりのように』の赤尾でこ、アニメーション制作は『転生したらスライムだった件』『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』のエイトビットが担当することとなった。


TVアニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』は、2020年にTBS、BS-TBSにて放送開始予定。

<STAFF>
原作:平尾アウリ(徳間書店 リュウコミックス)
監督:山本裕介
シリーズ構成:赤尾でこ
キャラクターデザイン:下谷智之/米澤優
サブキャラクターデザイン:西畑あゆみ
CGディレクター:生原雄次
色彩設計:藤木由香里
美術監督:益田健太
美術設定:藤瀬智康
撮影監督:浅村徹
編集  :内田恵
音響監督:明田川仁
音響効果:上野励
音楽  :日向萌
アニメーション制作:エイトビット
<CAST>
えりぴよ役:ファイルーズあい

(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
《小野瀬太一朗》
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