「ガンダム」ハリウッドで実写化! サンライズと「パシフィック・リム」のレジェンダリーが共同開発
人気アニメ『機動戦士ガンダム』シリーズがハリウッドにて実写映画化されることが発表。同シリーズのアニメーションをつくり続けてきたサンライズと、『パシフィック・リム』『ジュラシックワールド』『GODZILLA』シリーズなどで知られるレジェンダリーが共同開発を行う。
ニュース
-
【2026年秋アニメ】続編前に追いつこう!「薬屋のひとりごと」「アオのハコ」「ブラクロ」など見どころ5選【DMM TVで視聴可能】
-
「SDガンダム」フルアーマー騎士ガンダム&モンスターブラックドラゴン、宿命の2人がフィギュア化!
-
神谷浩史さんと“アニメのしごと”を深掘り! DMM pictures、学生向けセミナー&交流会を8/31開催――“現場×ビジネス”を一夜でキャッチ
『機動戦士ガンダム』は1979年に日本でTV放送が開始され、来年2019年で40周年を迎える。現在も様々なシリーズを展開しており、国内外問わず幅広い層に支持されている作品だ。
今回の実写化は、7月5日にロサンゼルスで開催されたアニメコンベンション・AnimeExpo2018のサンライズパネル内にて発表。本パネルにレジェンダリーのケール・ボーイター氏、レジェンダリー・コミックスのロバート・ナプトン氏、バンダイナムコホールディングス田口三昭代表取締役社長、サンライズの宮河代表取締役社長が登壇し発表を行った。
実写映画の詳細について随時発表予定。続報に期待したい。


