また、近年は北米会社のVIZメディアを通じて、北中南米、ヨーロッパと海外ビジネスを広く展開している。日本で最も海外進出意欲の高い企業でもある。それだけに両社の共同ブースは、専らビジネスデー向けのビジネス仕様であった。作品紹介のポスターを中心に、多くのミーティングスペースが設けられていた。


当サイトのTAF2007特集はこちら
/
小学館は大手出版社であるが、グループ会社の小学館プロダクション(小プロ)がキャラクター開発、版権管理ビジネスを手掛ける。小プロは『ドラえもん』『ポケモン』など、数多くの人気キャラクターコンテンツでビジネスを展開している。国内有数のアニメ・キャラクタ
「ドブカス」は最上級の褒め言葉!? トレンド入りを果たした“沼男”禪院直哉が愛されるワケ【『呪術廻戦』第3期「死滅回游 前編」ネタバレあり】
“声優になる”本気度に火が付く! 声優育成プロジェクト「Produce Harmony」レッスン生に直撃インタビュー【PR】

