2014年2月のメディア芸術 | アニメ!アニメ!

2014年2月のメディア芸術

文化庁メディア芸術祭 会場はワンスペース2000m2、クロスオーバーするカルチャーを表現 画像
コラム・レビュー

文化庁メディア芸術祭 会場はワンスペース2000m2、クロスオーバーするカルチャーを表現

文化庁メディア芸術祭は今年で第17回と開催の歴史は長いが、展示構成のかたちも毎年異なり、趣向を凝らす。その時々で様相を変えるのも特徴となっている。

文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門で「スポーツタイムマシン」などが受賞 画像
イベント・レポート

文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門で「スポーツタイムマシン」などが受賞

第17回文化庁メディア芸術祭の贈呈式が国立新美術館で2月4日に実施され、マンガ部門で大賞に輝いた荒木登呂彦さんの「ジョジョリオン ―ジョジョの奇妙な冒険 Part8―」をはじめ、32作品の作者・制作チームと4名の功労者に対して、賞状とトロフィーの授与が行われました。

文化庁メディア芸術祭授賞式 4分野から多彩なアーティストが喜び語る 画像
イベント・レポート

文化庁メディア芸術祭授賞式 4分野から多彩なアーティストが喜び語る

文化庁メディア芸術祭授賞式が2月4日に開催された。近年、海外からの受賞が増えていることを反映して、会場にはこの機会に訪日した海外アーティストの姿も多くみられた。

荒木飛呂彦氏「日本という国の役に立てたら嬉しい」 メディア芸術祭マンガ部門大賞『ジョジョリオン』 画像
イベント・レポート

荒木飛呂彦氏「日本という国の役に立てたら嬉しい」 メディア芸術祭マンガ部門大賞『ジョジョリオン』

文化庁メディア芸術祭 受賞作品展に先駆け2月4日(火)に行われた内覧会には、マンガ大賞を受賞した『ジョジョリオン』の作者・荒木飛呂彦氏も登場した。

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