Hotta Studioが手がける超現実都市オープンワールドRPG『NTE: Neverness to Everness』。その注目タイトルを舞台に、総勢50名のVTuberがシティ貢献度(ポイント)を競い合うイベント「NTE最強ライブパレード 夏の風物詩編 後半」が開催され、大きな盛り上がりを見せました。
VTuberコラボイベントとしては3回目の開催となる今回も、テーマは「NTE夏の風物詩」。前半に続いて釣りやレース、麻雀といった「シティライフコンテンツ」が主役となり、新たに集った50名のVTuberが、それぞれのやり方でヘテロシティの夏を過ごしました。
イベント運営は株式会社GameWith、株式会社AttendMeが共同で行いました。
イベント公式サイト:https://lp.gamewith.jp/NTE/vtuber_vol3
・『NTE: Neverness to Everness』とは
NTE: Neverness to Evernessは、Hotta Studioが開発する超現実都市オープンワールドRPGです。
プレイヤーは「異象(アノマリー)」が溢れる街を駆け回り、ありとあらゆる「異象」依頼を解決していきます。バトルや探索だけでなく、釣りやレース、麻雀、カフェ経営、写真撮影といった多彩な「シティライフコンテンツ」が用意されており、のんびり気ままなスローライフを楽しみながら街に暮らせるのが大きな特徴です。現在はVer1.3「霧月夜に星還りて」を配信中、来週30日にVer1.4「名もなき祈歌」を実装予定。iOS/Android/PC/PS5(R)/Mac/Steam/Epic Games Store/Samsung Galaxy Storeに対応したマルチプラットフォームのクロスプレイに対応しています。
NTE: Neverness to Everness公式サイト:https://nte.perfectworld.com/jp/index.html
本イベントは8月5日18時に開幕し、8月18日23時59分までの2週間にわたって開催されました。参加した50名のVTuberたちは、配信の再生回数やアプリのダウンロード数に加え、X(旧Twitter)への投稿、ゲーム内のシティライフコンテンツのプレイ、視聴者参加型配信やコラボ配信の実施、ガチャでのSキャラ取得といった多彩な項目でシティ貢献度(ポイント)を獲得。前半に引き続き、視聴者を招いての麻雀配信にはボーナスポイントが設定されており、リスナーと卓を囲む配信が数多く生まれました。
前半のPR TIMES記事はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000058.000110924.html
また、参加VTuberの配信内ではファンス×10,000個と甲虫コイン×10,000枚が受け取れる特別クーポンコードが発表されたほか、指定のハッシュタグを付けて感想を投稿するX投稿キャンペーンも実施され、視聴する側も巻き込んだ企画が展開されました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/110924/63/110924-63-ec12392a875d9714e21837f4e73cc254-1080x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
そして、気になる最終結果は――。
熾烈な競争を制し、24,397ptを獲得した雲渡あかりさんが見事優勝に輝きました。続く2位には21,563ptの冥川ミリスさん、3位には13,992ptの寝猫ななさんがランクイン。4位と5位に悠遠ナギさんと大紬にゃんさんが続き、上位争いは最後まで手に汗握る展開に。見事優勝を果たした雲渡あかりさんには、Amazonギフトカード10万円分に加え、『NTE: Neverness to Everness』のグッズセットが贈呈されます。
さらに本イベントでは、シティ貢献度ランキングとは別に、5つのコンテストによる特別賞も用意されました。スクショ、動画、麻雀最大得点、釣り名人、レーシングという「夏の風物詩」らしいラインナップで、それぞれの大賞に選ばれたVTuberにはAmazonギフトカード1万円分が贈られます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/110924/63/110924-63-5a3211d2f6697c7994c76f8243f480ca-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
数多くの配信が行われた本イベントでは、参加VTuberそれぞれの個性あふれるプレイや名シーンが次々と誕生し、大きな盛り上がりを見せました。本イベントの熱戦の中から、本記事では上位入賞を果たした5名のVTuberと、特別賞に輝いた各コンテストの受賞者をピックアップし、その活躍を詳しく紹介していきます。
タクシー運転手、カフェ店長、そして脱獄犯。雲渡あかりさんがヘテロシティで名乗った肩書きの数
街に着いたその日から、名乗る肩書きが日替わりで増えていく――。24,397ptを獲得して優勝に輝いた雲渡あかりさんの2週間は、ヘテロシティで就ける役割を片端から引き受けていくような日々でした。
完全初見でゲームを始めた雲渡さんの配信は、朝6時台の朝活、お昼、そして夜と、1日に何度も枠が立つスタイル。1本あたり2時間半から5時間半にもなる配信を、日によっては2本、3本と重ね、そのすべてを「おつくもど」という決まった挨拶で締めていきました。ボイトレの予定に合わせて開始時刻を前倒しするなど、生活の隙間にまで配信が入り込んでいた2週間です。
そんな雲渡さんが街で就いた「仕事」は多岐にわたります。スイフトTAXIの運転手としてNPCを送迎し、通常貨物の配達で街を走り、カフェのオーナーとして3号店まで店舗を広げては、押し寄せる客をさばく店長のミニゲームに悲鳴を上げる。指名手配となり、刑務所に収監されてしまう一幕も。皿洗いや点呼の囚人生活をこなしながら脱獄計画を練り、看守に見つかっては独房送りになる苦戦の末、ついに脱出を成功させています。
中間発表で1位に立ち、そこから一度も譲らずに頂点まで駆け抜けた雲渡あかりさん。増えていった肩書きの数だけ、この街には遊び方が用意されているということなのでしょう。
雲渡あかりさんのX(旧Twitter)
https://x.com/AkariKumodoNA
雲渡あかりさんのYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCOOJmtSHJ0PklwXATcDHfSA
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/110924/63/110924-63-9dccc2f28e68e5592a33debed38326e1-1906x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
深夜の海に、糸を垂らして。冥川ミリスさんが中間5位から押し上げた2週間
仕事を終えた深夜、静かな海辺に糸を垂らす。2位に入賞した冥川ミリスさんの2週間は、日々の生活の合間に少しずつねじ込まれた、粘り強い追い上げの記録でした。
完全初見の冥川さんは、初回配信を公式PVの鑑賞会から始め、長い日には6時間近い配信を複数回重ねていきます。それでも仕事の都合で思うように枠が取れない日が続き、中間発表での順位は5位。ここから、勢いそのままに夜のゲリラ枠を立てたり、深夜に急遽枠を開けたりと、空いた時間を全部つぎ込むような戦い方が始まりました。
印象的だったのが、深夜に開かれた「睡眠用」の釣り雑談枠です。リスナーが眠りにつけるようにと、普段のハイテンションな声色を封じて低く落ち着いたトーンで話し、波の音とBGMと自分の声のバランスまで細かく調整するという徹底ぶり。糸を垂らしながら語られるのは食事やお酒、睡眠についてなど、等身大の話題ばかりでした。
とはいえ、まったり進めていたわけではありません。カフェを2号店、3号店と広げ、スクラッチくじ「ニャクラッチ」で驚異的な当たりを連発して推しキャラクター「ちぃちゃん」を育成し、レーシングでは車のカスタムまでこなして自己ベストを狙いました。こうして目標を一つずつ回収していった冥川ミリスさんは、中間5位から最終2位まで順位を押し上げ、生活とゲームを両立させたままイベントを走り切りました。
冥川ミリスさんのX(旧Twitter)
https://x.com/meisen__mirisu
冥川ミリスさんのYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCQesOAtxBikEScvMiOHF7Ig
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/110924/63/110924-63-7f41b143b1246f41fd7c9f129fb31ad2-1350x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
夜が更けてから、雀荘の灯りがつく。寝猫ななさんが深夜に開き続けたリスナーとの卓
配信が始まるのは、たいてい夜も更けつつある時間帯。3位に入賞した寝猫ななさんが2週間かけて作り上げたのは、多くの人が眠りにつく時間帯にこそ賑わう、不思議な社交場でした。
仕事を終えてから枠を立てる日もあり、寝猫さんの配信は締めくくりが深夜2時、3時を回って、そのまま朝方に差しかかることも珍しくありません。本来は配信の予定がない日にも「やっぱりやりたくなった」と急遽枠を開けてしまうほどで、1枠2時間半から5時間近い配信が、日付をまたいで次々と生まれていきました。
その深夜枠の名物が、リスナー参加型の「麻雀配信」でした。ゲーム内でフレンドになった視聴者を雀荘に招いて卓を囲み、スタンプを送り合ったりトマトを投げ合ったりしながら対局する時間は、イベント期間を通じてほぼ毎回のように開かれます。
対局の前後に必ず行われたのが、集まったリスナーとの記念撮影会でした。雀荘の卓の脇はもちろん、へトロシティの様々な撮影スポットへ撮影に出かけ、フォトモードとドローンを駆使してポーズを合わせる。しかもその写真は、次の動画のサムネイルに使うためのもの。一緒に遊んだ夜がそのまま配信の看板になっていくという、寝猫さんならではの循環が生まれていました。
寝猫ななさんのX(旧Twitter)
https://x.com/NenNeCo0430
寝猫ななさんのYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UClLc1F6Jv-ydh3Dwj-P5lhQ
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/110924/63/110924-63-3ace679d2a9d3aac53d686048c650499-1080x1920.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
朝は海へ、夜は仲間と。悠遠ナギさんが“釣り王の竿”を握るまで
早朝の釣り場に立ち、夜には大勢のリスナーと街を駆け回る。4位に入賞した悠遠ナギさんの2週間は朝と夜で異なる楽しみ方を繰り返す日々でした。
1枠3時間以上、最長6時間を超える配信を朝活と夜の二本立てで実施。朝は釣りに没頭し「僕に釣られてみる?」と語りかけながら、釣りレベル10と最高級の「釣り王の竿」を目指しました。必要な魚類コイン42,500枚を地道に集め、ついに念願の竿を手に入れた後も良い魚を求めて釣りを続けました。
一方、夜はリスナー参加型企画が中心。「にくきゅう大強盗」や「影鬼ごっこ」、レーシング対決、4人打ち麻雀など、さまざまなコンテンツを視聴者と楽しみました。
そんな忙しい日々の中でも、推しキャラクター「早霧」との時間は欠かしません。助手席に乗せて街をドライブし、フォトモードで撮影を楽しむ悠遠さんは「この時の為に『NTE』を始めたのかもしれません…」とポスト。
最終配信後に残した「とにかく早霧が可愛い2週間でした」という一言に、イベントを全力で楽しんだ14日間が凝縮されていました。
悠遠ナギさんのX(旧Twitter)
https://x.com/nagi_yuen
悠遠ナギさんのYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC6OiIVk867GBg_CKatioWoA
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/110924/63/110924-63-723c6e71e8f781486bc6bf488312ed75-1814x1348.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
天気も時刻も、自分で決める。大紬にゃんさんがフォトモードで切り取ったヘテロシティ
同じ場所でも、光の当て方ひとつで写真はまったく違うものになる――。5位に食い込んだ大紬にゃんさんが過ごした14日間は、納得のいく一枚を求めて街じゅうを歩き回る、長い撮影旅行のようでした。
完全初見でゲームを始めた大紬さんが夢中になったのが、フォトモードでした。フィルター、ドローン視点などの多彩な機能を自在に切り替え、キャラクターの立ち位置とポーズを何度も詰めては撮り直す。仕上がった一枚はゲーム内のSNSやXへ次々と流れていき、「うおーー写真撮れる!!」という最初の驚きは、そのまま配信の看板企画へと育っていきました。
その集大成が、リスナーから撮影スポットを募集して巡る「映えスポット巡り」です。おすすめのルートを組み立てて出発し、電車が走る線路脇では絶好のタイミングを狙ったはずが真正面から轢かれてしまい、コメント欄が笑いに包まれる一幕も。地下鉄の駅周辺にある不気味な地下通路ではホラー風の一枚に挑み、アッパレタワーの頂上からは壮大な夜景を、花の咲き誇るスポットでは色鮮やかな景色を収めていきました。
日課となっていたのが「釣り」です。網やモリを使う爽快な釣りに毎日のように通い、超巨大な魚を釣り上げては歓声を上げる一方、川底から電池が釣れてしまうという珍事も。1枠1時間半から3時間ほどの配信を積み重ねながら、メインストーリーも順調に攻略を進めていました。
ゆるやかな挨拶「おつにゃー」で毎回の配信を締めくくった大紬にゃんさんは、この2週間を経て「案件きっかけで始めたけどすごくハマったゲーム」と語っています。撮りためた一枚一枚が、その言葉を裏づけていました。
大紬にゃんさんのX(旧Twitter)
https://x.com/omugi_nyan
大紬にゃんさんのYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCrfuQ33-YKeP2DSwe92wEzw
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/110924/63/110924-63-d796bdcd9acf93b21aea66ad975e6148-1929x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本イベントでは、シティ貢献度ランキングとは別に、5つのコンテストで特別賞が設けられました。ここからは、それぞれの大賞に輝いたVTuberの活躍を紹介します。
釣り名人賞、レーシング賞:星乃ゆあさん
「釣り名人賞」と「レーシング賞」の2部門で受賞したのは、星乃ゆあさんです。
釣り名人賞では、アズールエンゼル65,761gを記録。図鑑埋めと受賞を目標に何度も竿を投げ、「デカいの頼む!」と祈りながら引き上げた魚の大きさに「でかっ!」と歓喜し、その日のハイライトとしてリスナーと達成感を分かち合いました。
レーシング賞では、高級車「Pendragon」でサーキットに挑戦。2分10秒切りを目標に掲げるも、カーブでの操作に苦戦しながら何度もアタックを重ね、最終的に「02:12:250」を記録しました。惜しくも目標には届かなかったものの、次回配信でのリベンジと記録更新を宣言しています。
受賞記録の配信はこちら
釣り名人賞
https://www.youtube.com/live/dy_cDtviMws
レーシング賞
https://www.youtube.com/live/3gq8PJIKyFE
星乃ゆあさんのX(旧Twitter)
https://x.com/osi_no_musume
星乃ゆあさんのYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC19EJEDsmmqjZuNboXxYu8w
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/110924/63/110924-63-0f010e9dc2eb80e6b160276b1f05a347-1080x1920.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
麻雀最大得点賞:寝猫ななさん
「麻雀最大得点コンテスト」の頂点に立ったのは、総合3位の寝猫ななさん。叩き出した点数は67,800点でした。連日のように視聴者参加型の麻雀配信を開き、リスナーや参加者と和気あいあいと卓を囲んできた寝猫さん。終盤の局で見事に手牌をまとめて和了を決めると、「やったわーい!最高得点出せた!」「麻雀強いかもしれない!」と大はしゃぎ。チャット欄はリスナーからの祝福で埋め尽くされ、深夜の雀荘が一気に沸き上がる名場面となりました。
受賞記録の配信はこちら
https://www.youtube.com/live/fFvseGwmObI?si=vchlRs_DzfEKXC4z
写真家賞:兎未むむさん
「スクショコンテスト」で大賞を射止めたのは、兎未むむさんの一枚です。イベント期間中、兎未さんは自身で撮影したスクリーンショットを何度もXへ投稿してくれましたが、その中から選ばれたのは、ひまわり畑を舞台にキャラクター「レクイエム」を収めた作品でした。夏の風物詩そのものと言える黄色い花畑と、そこに立つキャラクター。イベントのテーマを一枚の絵で言い切ってみせた、夏らしさ満点の受賞作となりました。
受賞作品はこちら
https://x.com/usamimumu/status/2088883987150418162
兎未むむさんのX(旧Twitter)
https://x.com/usamimumu
兎未むむさんのYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCJU8BAup5e6VNoO0Q3zmCbw
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/110924/63/110924-63-88953ed191042a0d3156718780b2c34c-1930x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ショート動画賞:きみつ彩寧さん
「動画コンテスト」で大賞を勝ち取ったのは、今回のイベントで注目を集めた新コンテンツ「リーチ麻雀」の一幕を切り取った、きみつ彩寧さんのショート動画です。
視聴者と楽しむゲーム内麻雀で、良い配牌に「これはあがりたいぞ!」と期待を膨らませるところからスタート。しかし、「白」を切った瞬間に嫌な予感が的中し、あっけなく他家からロンを宣言されてしまいます。
「マジかよぉぉ」「くっそww」と崩れ落ちるまでの鮮やかな展開を、短く凝縮。参加型ならではの悲喜こもごもが詰まった一本です。
受賞作品はこちら
https://youtu.be/FE0mGcpsBDU
きみつ彩寧さんのX(旧Twitter)
https://x.com/Kimitsu3Games
きみつ彩寧さんのYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCJ_GW1FPj2zBxSzfGJe-KVQ
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/110924/63/110924-63-45bf08e89477253a3bfcb6d935649a3b-2187x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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『NTE: Neverness to Everness』最新情報はこちらよりチェック!
公式サイト:https://nte.perfectworld.com/jp/index.html
X:https://x.com/NTE_JP
公式Discordサーバー:https://t.co/KfRsbkZqL5
Youtube:https://www.youtube.com/@NevernesstoEvernessJP
■ AttendMe(アテンドミー)について
VTuber業界では長らく、大手事務所に所属するVTuberと個人・小規模事務所のVTuberの間に、大きな「機会の差」が存在していた。AttendMeは、その構造を変えることを目指して生まれたサービスだ。「事務所に所属していなくても、実力と熱量のあるVTuberなら、企業と対等にビジネスができる」--その理念のもと、現在3,000名以上のVTuberと提携。各VTuberが持つSNSでの発信力とファンとの信頼関係を最大限に活かし、コラボ商品の開発・販売を一貫してサポートしている。
■ 会社概要
株式会社AttendMeは、SNSマーケティングを専門とする企業です。3,000名以上のVTuberと提携し、SNSフォロワー総数3,000万人超のネットワークを活かしたインフルエンサーマーケティング事業「AttendMe」と、クリエイターのオリジナルグッズを販売するオンラインくじ「TaPrize」を運営しています。親会社は東証グロース上場の株式会社コマースOneホールディングス(証券コード:4496)。
会社名:株式会社AttendMe
所在地:〒101-0031 東京都千代田区東神田1-2-8 赤塚ビル7F
設立:2018年7月
資本金:3,000万円
コーポレートサイト:https://attendme.jp
メールアドレス: sakai@attendme.jp
(C)Hotta Studio, a Perfect World Company.
プレスリリース提供:PR TIMES

