石ノ森章太郎の代表作である『サイボーグ009』を、『攻殻機動隊S.A.C.』、『精霊の守り人』、『東のエデン』の神山健治監督が、一流のスタッフとともに構想も新たにアニメ化する。
グッドスマイルカンパニーは「ワンダーフェスティバル2012[夏]」で合同ブース「WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 16」の出展を決定した。今回もマックスファクトリーとの共同出展となる。
『非公認戦隊アキバレンジャー』のキャラクターたちが、バンダイの人気フィギュアシリーズに登場する。バンダイは、マスコレシリーズの新ラインナップに
バンダイブースの「非公認戦隊アキバレンジャー」、タカラトミーアーツブースの「ファニアスとファーブ」と「パンパかパンダ」、そしてセガトイズブースの「パブー&モジーズ」である。
その会場のなかで、タカラトミーのブースは、ひと際存在感がある。隣接するタカラトミーアーツも含めると会場内最大規模となる。ブース内に並ぶのは、同社を代表する「リカちゃん人形」
東京おもちゃーショーが6月14日から東京ビッグサイトで開催され、6月17日に4日間の幕を閉じた。イベントを主催する日本玩具協会によれば、4日間の来場者数は15万9678人だった。
日本玩具協会は、2011年度(2011年4月~2012年3月)の国内玩具市場規模(店頭価格ベース)を6921億円と発表した。これは日本玩具協会が会員や東京おもちゃーショーの
2012年は、国内外で大人気を博したアニメ『マジンガーZ』が、テレビ放映を開始して40年目にあたる。玩具大手のバンダイはこれを記念して、節目の年に相応しいハイグレードは記念商品を開発した。
タカラトミーアーツより、『マリオカート』を題材にしたラジオコントロールカーに新シリーズが発表されました。
キッズ向けのカード筐体が先行稼働する『超速変形ジャイロゼッター』が、東京おもちゃーショーでも注目を浴びている。6月14日から始まった東京おもちゃーショー201に
日米合作のアニメ、玩具プロジェクトの『モンスーノ』が、いよいよ日本にも上陸する。6月14日から始まった東京おもちゃショーのバンダイブースでは、この秋から発売される『モンスーノ』の関連玩具が一挙に公開された。
6月14日から国内最大級の玩具見本市 東京おもちゃショー2012が始まった。開催4日間、前半2日間をバイヤーズデー、後半2日間をパブリックデーとして、それぞれ2万人と14万人、合計16万人の動員を見込む大型イベントである。
トレーディングカードゲーム市場が、期待通り急速に成長している。6月12日に、日本玩具協会は2011年度(2011年4月~23年3月)の国内玩具市場規模を発表した。
「スマイルパクト シャイニーフェイスパウダー」の予約受付が6月14日よりスタートした。定価は3990円(税込)で送料・手数料が別途かかる。
人気テレビアニメ「スマイルプリキュア!」から生まれた
6月12日(火)、東京国際フォーラムで「日本おもちゃ大賞2012」が発表された。これは社団法人日本玩具協会が、良質で市場性に富んだ玩具の開発促進を目指して
バンダイは『THE IDOLM@STER』のクリアカード付きのウエハース「アイドルマスターウエハース2(20個入り)」を7月に発売する。商品はウエハースに作品キャラクターがデザインされたクリアカード
1967年以来45年間、国民に広く愛されてきた着せ替え人形「リカちゃん」が、日本の代表チームを応援する。タカラトミーは、7月21日から「リカちゃん なでしこジャパンモデル」を発売する。
6月11日週のイベントを紹介する。