『機動警察パトレイバー』シリーズの新作アニメ『機動警察パトレイバーEZY(イズィー)』が、2026年5月15日より全8話・全3章構成で順次劇場公開される。第1話~第6話は1話完結のオムニバス形式、第7話・第8話は連続したストーリーとなり、新たな第二小隊にとって最大の危機が訪れることになるという。

本記事では、劇場版情報(あらすじ・キャスト、主題歌、各種グッズ)など、発表済み情報をまとめて紹介!劇場へ向かう前に確認しておこう!
『機動警察パトレイバーEZY』とは
『機動警察パトレイバー』シリーズは1988年4月25日、全6話からなるOVA(オリジナルビデオアニメ)として産声を上げた。マンガ家のゆうきまさみ、メカニックデザイナーの出渕裕、脚本家の伊藤和典、キャラクターデザイナーの高田明美、演出家の押井守の5人からなるクリエイター集団「ヘッドギア(HEADGEAR)」によって創造されたメディアミックスプロジェクトである。
舞台となるのは20世紀末の東京で、胸に桜の代紋が輝く警視庁のロボットが街中を闊歩する世界。そこでイングラムと呼ばれるロボットに搭乗し、犯罪者に立ち向かう特車二課の隊員の活躍を、時にはコメディタッチで、時にはシリアスに描写する。OVA、劇場版、コミック、TV アニメと次々にヒットを記録してきた。
その新作アニメとなる『機動警察パトレイバーEZY』では、新たな第二小隊にとって最大の危機が訪れるという。
あらすじ

1990年代末、テクノロジーの急速な発展とともに、あらゆる分野に進出した汎用人間型作業機械〈レイバー〉。
しかしそれは、レイバー犯罪と呼ばれる新たな社会的脅威をも生み出すことになった。続発するレイバー犯罪に、警視庁は本庁警備部内に特殊車両二課を創設してこれに対抗した。通称、特車二課パトロールレイバー中隊「パトレイバー」の誕生である。
そして、時は流れ──。
労働人口減少の一途を辿る2030年代の日本は、AI技術による自動化が進んでいた。
かつて最先端技術だった〈レイバー〉は、社会基盤を支える一部として定着。
人が搭乗するスタンドアローン型の〈レイバー〉は、自立型ロボットへの代替が進み、もはや時代遅れとなりつつあった。
だが時代が変わろうとも、特車二課の仕事は変わらない。人と街を守ること。
第二小隊は旧式98式AVイングラムをチューンナップした”AV-98Plus イングラム“とともに、知恵と勇気で新たなテクノロジー犯罪に立ち向かう。
各エピソードストーリー(※現時点公開)
EPISODE;01
トレンドは#第二小隊
保育園で子供たちに啓発活動を行っていた十和たち第二小隊に出動命令が下る。近隣でクリスマスイベント用にレンタルされた雪だるまレイバーが何者かに奪われたのだ。犯人の意図は何か。第二小隊は果たしてそれを止めることができるのか?
EPISODE;02
閑中妄あり
年は明け、平穏な時が過ぎている特車二課。隊長の佐伯は不在で整備班は草野球に興じている。事件もなにもなく時間を持て余す隊員たち。そんな中、退屈に耐え切れなくなった十和は日誌に自分たちが大事件に出動する妄想を書き始める。
EPISODE;03
ホンモノが一番
往年の特撮時代劇をリブートした映画『山津神の帰還』の撮影が始まった。レイバーを改造した実物大のプロップを使用して撮影されるため警備として呼ばれる第二小隊。だが監督のこだわりが撮影現場に大きなトラブルを呼び起こす。
キャスト・声優
久我十和:上坂すみれ
天鳥桔平:戸谷菊之介
平田紗季:小清水亜美
間 昭彦:小林親弘
柳井雄太:佐藤せつじ
柚木八久万:松村柚芽
佐伯貴美香:林原めぐみ
スタッフ
監督:出渕 裕
脚本・シリーズ構成:伊藤和典
キャラクター原案:ゆうきまさみ
コスチュームデザイン協力:高田明美・山田章博
キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤嵩光
メカニカルデザイン:海老川兼武・渭原敏明
モビリティデザイン:河森正治
ディスプレイデザイン:佐山善則
演出:海宝興蔵
美術:菊地正典・秋山優太
色彩設計:伊藤由紀子
撮影監督:大河内喜夫
編集:仙土真希(REAL-T)
CG監督:森泉仁智
CG制作:GAZEN・J.C.STAFF CG部
音響監督:若林和弘
音響効果:山田香織
音響制作:マジックカプセル
音楽:川井憲次
プロデューサー:真木太郎
共同プロデューサー:町田有也
アニメーションプロデューサー:松倉友二(J.C.STAFF)
アニメーション制作:J.C.STAFF
プロデュース:GENCO
キャラクター
久我十和

イングラム1号機パイロット。22歳、8月8日生まれの獅子座、東京都出身。正義感と闘志に満ち、格闘戦でも怯まない威勢の良さが持ち味。
危機的状況を楽しむところがあり、自分の経験則が判断基準。時には暴走とも見えるほどの大胆さがあり、操縦技術には長けるが射撃は苦手。第二小隊配属前は生活安全課の警察官だった。趣味は時代劇鑑賞。警察官僚の兄が一人いる。天鳥桔平とは欠けたところを補いあうコンビである。
天鳥桔平

イングラム1号機指揮担当。23歳、埼玉県出身、4月12日生まれの牡羊座。無茶をしがちな久我十和に振り回されながらも彼女を支える補佐役。ライフハックの引き出しが多く、筋が通らないことは大嫌い。自衛官か警察官か迷った結果、警察官になった。本来はパイロット志望だったほどのメカ好きで、初代98式イングラム“ALPHONSE”のフィギュアを机に飾っている。ひょうひょうとしてポジティブ、星占い好きなロマンチスト。人を信じようとするあまり詰めは甘い。
平田紗季

イングラム2号機指揮担当。25歳、8月24日生まれの乙女座、愛知県出身。苦学の末に大学を出たあと就職した企業風土に合わず、警察官に転職。沈着冷静でIT関連のスキルに強い優等生タイプ。サプライズ的なことを好まず、星占いも信じないリアリスト。融通の利かなさは本人の悩みでもある。理詰めで相手を追い詰めるタイプだが、論理が追いつかない想定外の事態には弱い。
間 昭彦

イングラム2号機パイロット。29歳、11月10日生まれの蠍座、福岡県出身。地域課から抜擢された巡査部長。昔気質の人情派であり、第二小隊の名調整役。AIをあまり信用していないため、2号機は必要最低限のシステムしか搭載していない。
剣道四段で特練員(術科特別訓練員)を目指していたが、事故による怪我で断念した。昭和的なダジャレを好む。
柳井雄太

イングラム1号機キャリア担当。25歳、9月29日生まれの天秤座、神奈川県出身。家業の飲食店を手伝っていたが、店じまいを機に警察官になった。165センチと身長は高くはないが、筋トレで鍛えられた強靱な肉体を持つ。家事全般を得意とする一方、アウトロー志向でありながらヒロイズムにも傾倒するなど、幅広いキャラクター性を持つ。集団行動では一歩引いてしまう苦労人であり、気を利かせすぎて失敗するタイプ。
柚木八久万

イングラム2号機キャリア担当。24歳、5月6日生まれの牡牛座、岐阜県出身。1年の就職浪人を経て警察官に。180センチ近い長身を持つが、意外と運動神経は鈍いらしい。未熟児で生まれたため、タカ科の鳥「ハチクマ」のように強く育って欲しいとの願いで命名された。力強い名前とは対照的に中身は誰よりも乙女で、広い家に住んで猫を飼うのが夢。
佐伯貴美香

第二小隊隊長。34歳、1月28日生まれの水瓶座、宮城県出身。隊員の特性をよく掴み、何事にも慌てず騒がずどっしり構え、冷静な対応ができる実力派。時おり含みのあるような発言で周りを煙に巻くなど、独自のペースで切り抜けるしたたかさも持ち合わせる。仕事に対しては手柄を取るより「何もないことが一番良い」というのがモットー。荒削りな第二小隊に呆れながらも「伸びしろがあってかわいい」と思っている、第二小隊の頼れるお姉さん的存在。70年代の音楽に造詣が深い。
関連動画
主題歌
オープニングテーマ「黎明Compass」Mori Calliope
日本のみならず世界各国での人気が高いVirtual Artist のMori Calliope。日本語と英語を織り交ぜた独特の歌詞と卓越したラップスキルで多くの音楽ファンを魅了。
2022年にユニバーサルミュージックよりメジャーデビュー。2026年2月リリースした3rd ALBUM『DISASTERPIECE』では中島健人や10-FEETといった様々なジャンルのアーティストとコラボレーションした楽曲を収録し、各界隈で大きな話題となった。
『機動警察パトレイバーEZY File 1』公開翌日となる5月16日(土)13時に配信開始となる。
エンディングテーマ「バトン」永井真理子
静岡県出身。1987年「oh,ムーンライト」でデビュー。ライブ活動を中心に活動。1989年 武道館2days。1990年武道館3days、 大阪城ホール、名古屋レインボーホールを含む全40公演を行う。1991~1992年アルバム4作品リリース、CDチャート1位。1991年NHK紅白歌合戦出演。1992&1993年日本人女性初の横浜スタジアムでのワンマンライブを行う。代表曲「ミラクルガール」「zutto」など。1995年NHKドラマ「大地の子」出演。1996年出産を境に音楽活動を制限。2003年オーストラリアに移住以降、音楽活動を休止。2017年音楽活動再開~現在も精力的に音楽活動を行なっている。
公式インタビュー
メカニカルデザイン・海老川兼武
――メカのデザイン、CGについて注目のポイントや制作に関するエピソードがありましたら教えてください。
やはり「零式」の登場はビックリしましたよね。今回自分が担当させて頂いたのは、3Dモデルに起こすためのフォルムの調整とディテールアップの作業でした。
出渕監督からは「イングラムの後継機とわかるスタイリングに調整して欲しい」とのオーダーをいただきました。過去に商品化された立体物などは異形なバランスに寄ってる感じのものが多いのですが、EZY版の「零式」はその辺り少し抑えた感じになっております。
子供の頃から大好きだったあの「零式」を、オリジナルデザイナーでもある出渕監督監修の下でEZY版としてあれやこれと相談しながらブラッシュアップできる作業は、本当に幸せでした(笑)

――デザイン、CG制作する上で苦労した点やこだわったポイントはありますか?
CGは構造上の嘘がつけない側面があるため、人物との対比(主にコックピット関連)のスケール調整が最も苦心したポイントでした。また、モデリングの為に情報量を上げる作業もやはり大変でしたね。第3話にはコミック版にしか登場しない「EX-13」という機体の内部フレームが登場するのですが、こちらもまずは外装を含めて全体をデザインし、そこから内部構造を詰めていくという段取りを踏んでおります。
――ご自身が特に気に入っている メカはありますか?そのポイントも併せてぜひ教えてください。
私の担当ではないのですが、やはり「イングラムプラス」ですね。「イングラムプラス」が凄いのは、EZYのどの版権イラスト見ても、一目でちゃんと「EZYの新しいイングラム」ということがわかるんですよね。違和感なくイングラムと認識出来るのに、ちゃんと新しいイングラムになってる。元のイングラムから意図的にラインを外した肩の形状が、すごくフックになってるのだと思います。
自分が担当した中だと…OPにチラッと登場したりもしてるのですが、そちらはまた別の機会に…。

――レイバーは汎用人間型作業機械=「働くロボット」という印象が強いですが、そのリアリティを出すために意識している点はありますか?
例えば90年代の建設機械などもゴツゴツしたイメージが強かったですが、現代では流線型のきれいなラインが入っていたりもします。そういう30年の進化をレイバーにも重ねられたら良いなと、意識しました。
過去作は「10年後あるかもしれない未来」に存在するレイバーという立ち位置でしたが、今回はその「あるかもしれないレイバーがあった世界の30年後」という少し難しい立ち位置です。
元の世界観を壊さぬよう、パトレイバーにほんの少しだけでも新しい「30年の進化」を残せたらいいなと思っています。
――最後に、EZYの魅力を改めて教えてください。
久し振りとなる新作『パトレイバー』です。長年応援してくださっているファンの皆様にも、今回初めて触れる方にも楽しんでいただける楽しい作品になっていると思います。
新しい特車二課の面々が織りなすドラマと一緒に、3DCGでアップデートされたレイバー達も本作の大きな見どころの一つになってると思います。ぜひ劇場のスクリーンでその動く姿をチェックしてみてください!
CG監督・森泉仁智インタビュー
――メカのデザイン、CGについて注目のポイントや制作に関するエピソードがありましたら教えてください。
イングラムの3Dモデル制作は出渕さんのOKがなかなか出ず、何度も修正を行いました。
出渕さんの頭の中にイングラムの3Dがあって、それと3Dモデルデータとの印象が違うのだろうと考えるようになってから、出渕さんが描かれた設定の3面図を何度も見直し、自分の頭の中で3Dを再構築して改めて実際の3Dモデルデータ調整を行い最終のモデルデータが完成しました。
イングラムは特にメカの内部構造の設定がしっかりと理屈が通った状態で描かれていたため、その構造を加味して3Dが可動するように作っています。ただ設定の理屈通りに作っても良いコマが作れないときもあるので、そこはなるべく作画にも見劣りしないようにCGで表現をしています。

――CG制作する上で苦労した点やこだわったポイントはありますか?
作画のキャラクターと3Dのレイバーや車両が乖離しないように気を付けました。
アニメーションの作業ではフルコマをメインにするのではなく、コマ抜きをメインとした作り方をしました。見た目も作画のキャラクターのセルとなじむように、セルに近い表現かつブラシ処理や特効などのニュアンスを入れて素材を作成しました。
背景や人との対比(サイズ感)にはとても気を使っています。実際に存在した場合の大きさを想像、実感してもらえるようにしています。
――ご自身が特に気に入っている メカはありますか?そのポイントも併せてぜひ教えてください。
イングラム2号機、零式は思い入れもあり気に入っています。2号機は頭部の形状は出渕さんと何度もやり取りして作成しました。
零式はモデルはもちろんですが、アニメーションでも旧作の印象を崩さず、零式らしさを補完したつもりです。改めて旧作を何度もみながら作りました。
――レイバーは汎用人間型作業機械=「働くロボット」という印象が強いですが、そのリアリティを出すために意識している点はありますか?
レイバーの内部構図の設定がないものは、近い実在する重機の構造を調べり、イングラムの内部構造を参考に可動の仕方を想像して、メカニカルな動きの印象になるようにアニメーションさせました。また、重さが出るように光源と影の出方も工夫しています。
ちょうど会社の窓から工事現場が見えているので、動いている重機をみる事ができ、それらも良い参考になっています。
――最後に、EZYの魅力を改めて教えてください。
特車二課らしい個性豊かなキャラクター達が繰り広げる人間ドラマが、『パトレイバー』、そして今回の『EZY』の魅力の一つだと思います。
当然イングラムも活躍します。そして10年後においては定かではないですが、実在する街が出てきたり、現在の延長を描いているので、『EZY』が想像したちょっと未来の10年後も観ていただく際の楽しみの一つかと思います。

グッズ&イベント情報
パトレイバーラボ新演出開始&常設運用期間の延長

2026年5月17日(日)よりパトレイバーラボ(以下、パトラボ)の新演出が開始。
【新演出内容】
・入場~OP部分に新演出を追加
・機体へのプロジェクター照射による新演出を追加(2026年夏頃開始予定)
・2階席の増設(1階席も合わせて合計25席)
・2階席からの観覧演出を追加
・シークレット演出を追加(2026年夏頃開始予定)
当初、2026年秋終了予定だったが、パイロット(ファン)の声や各所との調整、2026年5月15日(金)から始まる『機動警察パトレイバー EZY』の劇場公開を考慮し、2027年春頃(4月予定)まで運用を延長することが決定した。
「ROBOT魂<SIDE LABOR> イングラム・プラス(AV-98Plus)1号機
「警視庁警備部特科車両二課」こと「特車二課」で運用されるイングラム・プラス(AV-98Plus)1号機が、ROBOT魂として立体化! 価格は11,000円(税込)で発売は2026年8月を予定している。

交換用手首パーツやセンサーカバーフェイス、盾、スタンスティックなどのアイテムが付属しており、様々なポージングを楽しむことが可能となった。
「417 EDIFICE」コラボ商品
トレンドを程よく取り入れたリアルクローズを提案するアパレルブランド「417 EDIFICE」とコラボレーション。Tシャツ・キャップなどアパレル商品が展開される。
『機動警察パトレイバー EZY』の主役機「AV-98Plus イングラム(通称:イングラム・プラス) 1号機」と、「AV-X0 零式」は、Tシャツとして登場。Tシャツ胸部に細部まで細かく色分けされた刺繍で存在感がありつつも、デザインでシンプルにまとめた象徴的なTシャツだ。

また、『機動警察パトレイバー EZY』の主役機「AV-98Plus イングラム 1号機」の機体に取り付けられた製造番号のプレートを主軸に、機体名などが組み合わされたデザインが背中にプリントされたTシャツも登場。
胸元にはリフレクター印刷でさりげなく輝くタイトルロゴをクールにあしらった、企業感に注目だ。
「AV-X0 零式」もグラフィックTシャツで登場。印象的な頭部の機構を線画で、怪しく光るメインカメラ部分を差し色として赤く表現した、工業製品感のあるデザインに仕上がっている。
『機動警察パトレイバー ON TELEVISION』で印象的なエンドテロップをモチーフにしたTシャツもラインナップ。シリーズを通して象徴的な「この物語はフィクションである・・・・・が、10年後においては定かではない」の文字が刺繍で表現された。

そのほか、『機動警察パトレイバー 劇場版』で印象的なアイテムである「HOS」のMASTER DISCを完全刺繍したデザインや、「HOS」の起動画面をデザインしたTシャツが登場。
さらに、キャップも2種類。『機動警察パトレイバー EZY』のタイトルロゴを精密に刺繍したものと、『機動警察パトレイバー』シリーズの代表的な企業である「篠原重工」をモチーフにしたキャップだ。
今回の「417 EDIFICE」とのコラボ商品はバンダイナムコフィルムワークス公式通販サイト「A-on STORE」他で予約受付中となっており、受注締切は2026年5月24日(日)23時59分まで、お届けは2026年8月14日(金)予定となっている。価格はTシャツが全12種で各9,900円/税込、キャップが全2種で各5,500円/税込。
「名代富士そば」と再びコラボレーション!

立ち食いそばチェーン「名代富士そば」とのコラボ企画が、2026年5月15日(金)より期間限定・店舗限定で開催される。
コラボ内容としては『機動警察パトレイバーEZY File 1』×名代富士そばコラボ企画の特別ビジュアルのポスターおよびタペストリーの掲示。パトレイバーゆかりのメニュー「コロッケそば」をモチーフとしたビジュアルとコピーが表記されている。
対象店舗:秋葉原、秋葉原電気街、吉祥寺、三光町、品川、新宿
期間:2026年5月15日~5月31日予定
※店舗により異なる場合がございます
※秋葉原電気街、吉祥寺、品川店ではサンプルケースに機動警察パトレイバーフィギュアも展示予定です。
(C)HEADGEAR / 機動警察パトレイバー EZY製作委員会











