『日本三國』のTVアニメ放送記念新作グッズが登場。2026年5月1日~2026年5月25日の期間、墓場の画廊中野店と墓場の画廊ONLINE STOREにて販売される。
『日本三國』は、小学館のコミックアプリ「マンガワン」およびWEBコミックサイト「裏サンデー」にて連載中の松木いっかによるマンガ。物語の舞台となるのは、核大戦、天災、悪政などから革命が起こり、文明が崩壊した近未来の日本。三つに分かれ、覇権を争う三国時代に突入したこの国で、しがない地方役人だった三角青輝が「日本再統一」を目指し、豊富な知識と長けた弁舌でのし上がっていく姿を描く。
累計発行部数が100万部を突破した本作が、監督・寺澤和晃、アニメーション制作・スタジオカフカによりTVアニメ化。小野賢章(三角青輝役)、福山潤(阿佐馬芳経役)、瀬戸麻沙美(東町小紀役)、潘めぐみ(ナレーション)など豪華キャスト陣が出演する。

2026年4月からの放送開始を記念して、「武凰」に位置する旧東京の旧中野に構えるサブカルチャーの登龍門「墓場の画廊」にて新作グッズを販売。智で武を制する主人公・三角青輝のように、一筋縄ではいかない機転を利かせたオリジナルグッズが多数登場する。
「日本三國 Tシャツ」は、智で武を制する青輝の凛々しい姿に、静かに燃える復讐の炎を思わず感じる熱いデザイン。負けられない勝負のときの一張羅として、覚悟を決めて着たいTシャツだ。
大和を牛耳る凶悪な権力者「平殿器」を描いたオリジナルTシャツも販売。野望と暴力で大和の國に君臨する平殿器のかわいらしさに、思わず憎さが倍増するプリントはインパクト大。着るだけで性格が歪んでしまいそうなエネルギー溢れる一着となっている。

作品に登場する主要キャラクター7名が、人気のアクリルスタンドになって一斉リリース。群雄割拠の作品世界で、最後に立っているのはどのアクリルスタンドか?テレビの前に置いてアニメを見れば、立体的な臨場感溢れること間違いなしだ。

三角青輝が大きくプリントされたオリジナル手ぬぐいは、汗だけでなく、血や涙を拭うときにも最適な、日常使いが出来る作品公式アイテム。常に携帯しておけば、いざというときに勝負を決める1枚になる。

豆皿は、つねに自分のそばに置いておきたい三角青輝を食卓にも参戦させられオリジナルすぎるアイテム。卓上の小物入れにもピッタリで、配置次第で戦況も変わる。

インパクトの強い特濃な性格で人気の平殿器が、まさかのコインケースになって登場。思わずポーズを真似したくなる、憎らしくもかわいい平殿器コインケースは、小物入れにも最適だ。

美麗なビジュアルがプリントされた便利なクリアファイル。奇才軍師・三角青輝が大きくレイアウトされたインパクト抜群なデザインと、まったく真逆のかわいらしいファンシーイラストがプリントされたクリアファイルの全2種が展開される。

作品に登場する主要キャラクター5名がファンシーな2頭身ならぬ1.5頭身で描かれたアクリルキーホルダー。殺伐とした世界観とはまったく真逆のパステルカラーでデザインされたキーホルダーは、アニメ化によって拡張された作品の新たな一面を見せてくれるだろう。

オリジナルのポストカード3枚セットも。印象深い作品ロゴと主人公・三角青輝の後ろ姿が凛々しいアニメ版のキービジュアルや、個性豊かな登場キャラクターたちが1.5頭身のファンシーイラストになったかわいらしいデザインなどはコレクションに最適だ。

耐水ステッカーは全3種。主人公・三角青輝の勇姿と印象深いロゴがホログラム仕様でプリントされた1枚や、作中で最も個性とアクが強い平殿器のおなじみのポーズ、そして作品ロゴを大々的にレイアウトしたインパクト抜群なデザインがラインナップされている。

群雄割拠の戦乱に生きる登場人物たちの缶バッジが全11種登場。主人公・三角青輝や、盟友・阿佐馬芳経を始め、強烈な個性を放つキャラクターたちが、ブラインド式のランダム封入されている。

印象深いタイトルロゴやキャラクターを配したTシャツなど定番のアパレルグッズから、人気のアクリルスタンドやステッカー、墓場の画廊ならではの個性溢れるオリジナルアイテムが一斉挙兵。ファン待望の『日本三國』新作グッズの販売が、いま幕を開ける!
■『日本三國』TVアニメ放送記念新作グッズ 販売概要
期間:2026年5月1日(金) ~ 5月25日(月)
時間:11:00~20:00
会場:墓場の画廊(中野店)/墓場の画廊ONLINE STORE
入場料:無料
主催:株式会社CRAZY BUMP
(C)松木いっか/小学館/日本三國製作委員会











