TVアニメ『BLEACH 千年血戦篇』より、黒崎一護と平子真子のアパレルが登場する。ファッションアイテムを展開する「SuperGroupies(スーパーグルーピーズ)」とのコラボレーションによるものだ。

久保帯人が「週刊少年ジャンプ」で連載していた剣戟バトルアクションマンガ『BLEACH』。とある出会いから死神の力を手にし“死神代行”となった主人公・黒崎一護が、現世で死した魂魄が集う場所・尸魂界(ソウル・ソサエティ)の動乱に巻き込まれ、熾烈な戦いを繰り広げる姿を描いている。
2004年10月より放送を開始したTVアニメはこれまでに360話以上が制作され、長編劇場アニメも4作を数える。TVアニメのファイナルシリーズにあたる『BLEACH 千年血戦篇』は2022年10月から放送され、美しい作画や、アニメオリジナルの描写などが多くの原作ファンを虜にした。最終第4クールとなる「-禍進譚(かしんたん)-」は2026年7月放送開始。


黒崎一護と平子真子をイメージしたコラボアイテム「アウター」の登場だ。
『BLEACH』を象徴するモチーフを取り入れ、作品の世界観を落とし込んでいる。「斬月」を使用して撮影した写真にも注目!
■「黒崎一護 モデル アウター」
一護の死覇装をモチーフにした漆黒のアウター。胸元と左そでには「卍解」を思わせるステッチ入りだ。「死神代行証」のピンバッジ、右腕の「15」ワッペンがアクセントになっている。
首元内側には一護の覚悟を語るオリジナルデザインタグを採用し、一護と斬月の魂を宿す一着に仕上がった。


■「黒崎一護 モデル ボディバッグ」
一護の斬月を彷彿とさせるボディバッグは、赤いショルダーがまるで斬月を背負うあの頃の一護のよう。
フロントに、「THE BLADE IS ME」を記したオリジナルタグを配置し、取り外し可能な「死神代行証」のピンバッジがセットになった。内装は一護の髪色をイメージしたカラーを用い、タグデザインは斬月のシルエットと太刀筋から着想を得ている。


■「黒崎一護 モデル キャップ」
一護の死覇装の黒を取り入れ、ミニマルで使いやすく仕上げられたキャップ。
コラボアイテム共通のオリジナルタグ、「15」のワッペン、さらに「死神代行証」を使った大胆なデザインだ。


■「平子真子 モデル アウター」
平子真子の斬魄刀、逆撫の力からインスパイアされたリバーシブル仕様のアウター。平子の髪色をイメージしたイエローベージュから、隊長羽織姿のホワイトへ切り替えができる。
逆撫をイメージした引き手、胸元には平子の仮面の刺繍を施した。白面の首元には逆撫の力と卍解「逆様邪八宝塞」をイメージしたオリジナルタグを配置している。



各アイテムは、SuperGroupies公式サイトにて2026年3月16日12時まで予約受付中。アニメイト通販でも取り扱う。
・黒崎一護 モデル アウター:24,200(税込)
・黒崎一護 モデル ボディバッグ:17,600(税込)
・黒崎一護 モデル キャップ:8,800(税込)
・平子真子 モデル アウター:24,200(税込)
(C)久保帯人/集英社・テレビ東京・dentsu・ぴえろ











