夏アニメ「探偵はもう、死んでいる。」突如現れたJCアイドル唯にゃ! 彼女に近づく謎の男の目的は――第3話先行カット | アニメ!アニメ!

夏アニメ「探偵はもう、死んでいる。」突如現れたJCアイドル唯にゃ! 彼女に近づく謎の男の目的は――第3話先行カット

TVアニメ『探偵はもう、死んでいる。』より、2021年7月18日(日)から放送の第3話「それが、唯にゃクオリティ」のあらすじ・先行場面カットが公開された。

ニュース
注目記事
「探偵はもう、死んでいる。」第3話先行カット(C)2021 二語十・うみぼうず/KADOKAWA/たんもし製作委員会
  • 「探偵はもう、死んでいる。」第3話先行カット(C)2021 二語十・うみぼうず/KADOKAWA/たんもし製作委員会
  • 「探偵はもう、死んでいる。」第3話先行カット(C)2021 二語十・うみぼうず/KADOKAWA/たんもし製作委員会
  • 「探偵はもう、死んでいる。」第3話先行カット(C)2021 二語十・うみぼうず/KADOKAWA/たんもし製作委員会
  • 「探偵はもう、死んでいる。」第3話先行カット(C)2021 二語十・うみぼうず/KADOKAWA/たんもし製作委員会
  • 「探偵はもう、死んでいる。」第3話先行カット(C)2021 二語十・うみぼうず/KADOKAWA/たんもし製作委員会
  • 「探偵はもう、死んでいる。」第3話先行カット(C)2021 二語十・うみぼうず/KADOKAWA/たんもし製作委員会
  • 「探偵はもう、死んでいる。」キービジュアル(C)2021 二語十・うみぼうず/KADOKAWA/たんもし製作委員会
TVアニメ『探偵はもう、死んでいる。』より、2021年7月18日(日)から放送の第3話「それが、唯にゃクオリティ」のあらすじ・先行場面カットが公開された。


TVアニメ『探偵はもう、死んでいる。』キービジュアル
『探偵はもう、死んでいる。』の原作は、KADOKAWAより刊行中のライトノベル。本作は、第15回MF文庫Jライトノベル新人賞<最優秀賞>を受賞している。
主人公・君塚君彦は、才色兼備にして天衣無縫の名探偵・シエスタと、上空1万メートルの空の上で出会い、3年にもわたる目も眩むような冒険劇を繰り広げ――そして、死に別れた。
探偵はもう、死んでいる。だが、物語は続く。これは名探偵を失った助手が、再び立ち上がる物語。


第3話「それが、唯にゃクオリティ」先行カット
第3話のタイトルは「それが、唯にゃクオリティ」。
君塚と夏凪の前に突如現れた中学生アイドルの斎川唯。彼女の元には「ドームライブ当日に時価30億円のサファイアをいただく」と書かれた手紙が届いていた。


第3話「それが、唯にゃクオリティ」先行カット
君塚と夏凪はシエスタの遺志を継ぐべく斎川の依頼を引き受ける。ところが、ライブ前日のリハーサル、ステージ上の斎川に向かって謎の男が近寄って来て……。

『探偵はもう、死んでいる。』第3話「それが、唯にゃクオリティ」は、7月18日(日)より、AT-X、TOKYO MXほかにて放送。

TVアニメ『探偵はもう、死んでいる。』
2021年7月4日より、AT-X、BS日テレ、TOKYO MXほかにて放送開始。

【On Air】
■放送情報
AT-X:7月4日(日)より毎週日曜21:30~
《リピート放送》7月7日(水)29:00~、7月11日(日)6:30~
TOKYO MX:7月4日(日)より毎週日曜24:30~
※初回放送は24:00~
サンテレビ:7月4日(日)より毎週日曜24:30~
KBS京都:7月4日(日)より毎週日曜24:45~
※初回放送は24:15~
BS日テレ:7月5日(月)より毎週月曜24:00~
テレビ愛知:7月5日(月)より毎週月曜26:05~

■配信情報
dアニメストアにて地上波先行・単独最速配信決定
dアニメストア:7月4日(日)より毎週日曜23:00~
その他サイトも順次配信予定

【Staff】
原作:二語十
キャラクター原案:うみぼうず
(MF文庫J「探偵はもう、死んでいる。」/KADOKAWA刊)

監督:栗原学
シリーズ構成:赤尾でこ
キャラクターデザイン:伊藤陽祐
音楽制作:インクストゥエンター
アニメーション制作:ENGI

【Cast】
君塚君彦:長井新
シエスタ:宮下早紀
夏凪渚:竹達彩奈
斎川唯:高尾奏音
シャーロット・有坂・アンダーソン:白砂沙帆
アリシア:長縄まりあ
コウモリ:松岡禎丞
カメレオン:子安武人

【Music】
EDテーマ 「鼓動」
歌:カグラナナ
作詞・作曲・編曲:40mP

(C)2021 二語十・うみぼうず/KADOKAWA/たんもし製作委員会
《星屑》

この記事はいかがでしたか?

  • いいね
  • 大好き
  • 驚いた
  • つまらない
  • かなしい
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめのニュース

特集