「ファイナルファンタジー7 リメイク」1パートごとのゲーム規模は、“通常のFF作品”クラスのボリュームに
詳細や発売日の発表がついに行われた『ファイナルファンタジー7 リメイク』。同作について、海外公式Twitterが追加情報の発言を行いました。
ニュース
-
劇場版「鬼滅の刃」無限列車編&無限城編 第一章 猗窩座再来の特別上映決定! 8月21日より1週間限定1日1回のみ
-
「ファイナルファンタジー7 リメイク」1作目は“ミッドガル”部分を収録! ティファの新たな姿もお披露目【E3 2019】
-
神谷浩史さんと“アニメのしごと”を深掘り! DMM pictures、学生向けセミナー&交流会を8/31開催――“現場×ビジネス”を一夜でキャッチ
これは、プロデューサー北瀬佳範氏へのインタビュー形式として公開されたもの。内容としては、同作について、更に深く『FFVII』の世界とキャラクターを掘り下げていくものになる、としたうえで、分作形式である同作の各パートごとのゲーム規模は通常(スタンドアロン)のFF作品クラスになる旨をコメントしました。
また、1作目の開発中に2作目の概要や全体のボリューム量についての検討を行っていくとのことで、2作目以降はより効率的な開発が行えるだろうとしています。もちろん、社内でのスケジュールと計画は存在していますが、今のところは1本目の情報のみにフォーカスするということです。
ミッドガル部分にフォーカスした『FINAL FANTASY VII REMAKE』はPS4向けに2020年3月3日より発売予定です。
『FFVII REMAKE』パートごとのゲーム規模は通常のFF作品クラスに
《Arkblade》



