「犬夜叉」高橋留美子が描く新たな“怪奇浪漫”連載スタート!WEB動画で犬夜叉&かごめが世界観を解説
高橋留美子による最新作『MAO(マオ)』が、「週刊少年サンデー」23号より連載開始。本作は高橋の代表作の一つである『犬夜叉』につづく、新たなる怪奇浪漫が描かれる。
ニュース
-
「着せ恋」Season 2、最終回後だからこそ語れる!制作スタッフ3名が明かす“制作裏話” を徹底紹介【インタビュー】
-
夢の“マンガのキャラクターになれる権”の獲得者はだれ!? 「17LIVE」×「メガミマガジン」コラボ企画の結果発表&マンガ公開
新連載『MAO(マオ)』は、『犬夜叉』『らんま1/2』『境界のRINNE』など、数多くのヒット作を生み出した漫画家・高橋による最新作。一度死にかけたことがある少女・菜花(なのか)は下校途中に突然、ふたつの世界が交わる地に。そして、ある少年と出会いを果たし、壮絶な運命に巻き込まれていくのだった。
連載開始に合わせ、山口、ゆきのさつきが出演するTVCM、ラジオCM、WEB動画が制作。WEB動画では、犬夜叉とかごめによる『MAO』の解説とともに、「犬夜叉、おすわり!!」など、懐かしいセリフも収められている。
『MAO(マオ)』が連載開始となった「週刊少年サンデー」23号は発売中。価格は特別定価で320円(税込)。




