公開19日にして興行収入41億円を突破した大ヒット作品『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』。本作の応援上映が早くも新宿バルト9にて12月21日に行われることが決定した。またこの応援上映には、主人公であるおっちょこちょいな魔法使いニュート、そしてヒロインの魔女ティナを演じた宮野真守と伊藤静の登壇も予定されている。本作は『ハリポタ』シリーズの原作者J.K.ローリングが、映画の脚本を書くために特別にペンを取った渾身の一作。現在、字幕版、日本語吹替版、IMAX版、3D版、4D版など様々な形式で上映されており、全世界での興行収入は782億円を突破している。そして気になる本作の応援上映だが、コスプレOK、声援OK、フラッグ・サイリウムの持ち込みOKというスペシャルな内容となっている。ニュートを演じた宮野は本作について「吹き替えで1度演じさせていただいているにもかかわらず、大迫力の映像に終始圧倒されて、観終わった時には放心状態でした」と語っている。演じた俳優たちがのめり込むほど、圧倒的なクオリティで作りこまれている本作。多くの人間で本作の世界観を体感できるチャンスいうことで、ファンにとっては見逃せないイベントとなっている。『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』(C) 2016 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C) JKR
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