北米のアニメファンを熱中させるゲームは?バンダイナムコゲームスブースレポ@AnimeExpo2014
アニメエキスポ2014では、日本国内の企業もブースを出展している。バンダイナムコゲームスもその一つだ。
イベント・レポート
-
2026年春アニメで一番良かった作品は? 3位「あかね噺」、2位「黄泉のツガイ」、1位は…「目が離せませんでした」「物語にのめり込めます」
-
今年も燃えている!米国アニメエキスポ2014で見かけたコスプレイヤーたち(1日目)
-
「Identity V 第五人格」の新モード“手記の加筆”はPvEと聞いたけれど…実際どうなの?集まってプレイしてみた!【プレイレポ】
本ブースではバンダイナムコゲームスが展開するPS3とPS Vitaのゲームが試遊できた。
体験ができたゲームは「Tales Of Xillia2」、「SHORT PEACE 月極蘭子のいちばん長い日」、「真・ガンダム無双」、「ワンピース アンリミテッドワールドR」、「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル」、「NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストームレボリューション」、「ソードアート・オンライン -ホロウ・フラグメント-」の7作品だ。中にはまだ日本国内で発売されていないタイトルもあるが、どの作品も同社の人気作ばかりだ。
中でも試遊待ちの列ができていたのは、日本にて9月11日発売予定の「NARUTO-ナルト- 疾風伝 ナルティメットストームレボリューション」である。ゲーム内でナルトが「お色気の術」を決めると、ゲームの順番待ちの列から歓声があがっていた。
「ナルティメットストーム」シリーズは海外からの評価が非常に高い作品である。現地ファンも本作の発売を待ちわびていることであろう。
※いずれも日本でのタイトル名。









