2010年にたった4館で公開されるや満席が続出、口コミが拡大し、上映映画館も70館以上に広がり、大ヒットを記録したハードバイオレンス・アクション・コメディ『キック・アス』。
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
「Kick-Ass2」(原題)2014年2月日本公開決定 過激すぎる等身大ヒーローが戻って来る
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!
『キック・アス』続編の邦題、『キック・アス/ジャスティス・フォーエバー』に決定!
《text:cinemacafe.net》