音楽や映画情報サービスを提供するオリコンが、CDやDVDの年間ランキングを発表した。このうちDVD総合ランキングの11位に、宮崎吾朗監督のアニメ映画『ゲド戦記』があがった。
ゲド戦記は、2006年の劇場映画の興収ランキング1位で、76億5000万円を稼ぎ出した作品であ
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!