ポニーキャニオンのアニメ情報サイト「ぽにきゃん@いんた~ねっつ」は、集英社スーパーダッシュ文庫の人気ライトノベル『紅』のアニメ化決定を発表した。『紅』は片山憲太郎さんの原作と山本ヤマトさんのイラストによる作品である。 揉めごと処理屋の主人公紅真九郎と大財閥紫を中心に繰り広げるアクション小説である。作品は既にドラマCD化されているほか、山本ヤマトさんの手によるマンガがこの秋から集英社の新マンガ誌「ジャンプスクエア」で連載開始する。今回のアニメ化決定で、アニメ、マンガ、小説、ドラマCDとメディアミックスが出揃ったかたちである。 監督は『ローゼンメイデン』シリーズや『RED GARDEN』で活躍の著しい松尾衡さん、またキャラクターデザインも『ローゼンメイデン』シリーズ、『RED GARDEN』のキャラクターデザインと総作画監督を務めた石井久美さんである。 またアニメ制作は『バッカーノ』や『ギガンティック・フォーミュラ』、『イノセント・ヴィーナス』など、近年話題作を手がけることが多いブレインズ・ベースが行う。ぽにきゃん@いんた~ねっつ /http://ponican.jp/<メインスタッフ>監督:松尾 衡キャラクターデザイン:石井久美アニメーション制作:ブレインズ・ベース
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