正直、新聞でタイトルを見ただけで興味を持って中身も見ずに購入した。なにしろ、正式なタイトルは『音楽・ゲーム・アニメ コンテンツ消滅』と来ているからただごとではない。当然、国やメディアによるコンテンツが日本の未来の産業といった流れに対して疑問を投げか
海外映画祭で相次ぐ受賞、公開1カ月後も上映館拡大!『我々は宇宙人』が共感を呼ぶ理由――アニメーションだからこそ描けた、「そこ」に生き続ける人々の物語
いつでもどこでもゲーム漬け。XRグラス「VITURE Pro 2」で、東京ゲームショウの待機時間中にも『鬼武者 Way of the Sword』に没頭!