既婚者マッチングサイト「Healmate(ヒールメイト)」を運営するレゾンデートル株式会社(東京都渋谷区 https://raisondetre-inc.co.jp)は、2026年6月にインターネット上で一般の20代~50代既婚者男女3,000人を対象に、「隠しごと」に関する実態調査を行いました。今回はその第4報を紹介します。
第1報では、配偶者に『隠しごと』している既婚者は36.4%と判明しました。
第2報では、隠しごとをしている人を対象に、「どんな『隠しごと』をしているか」を調査したところ「お金」や「異性関係」「性的関心や経験」に関する内容の『隠しごと』が多くみられました。
第3報では、『隠す理由』と『罪悪感の有無』をテーマに調査をし、最も多かった理由は「夫婦関係を維持したいから」で、27%でした。罪悪感の有無では、『罪悪感あり』と回答した既婚者が『罪悪感なし』をわずかに上回る結果となりました。
罪悪感を抱え続けながら夫婦の関係性を守るために『隠しごと』を選択している人が一定数存在することがわかりました。
後ろめたさを感じながら『隠しごと』をしたり、夫婦関係を守るために『隠しごと』を選ぶ人もいるなか、結婚生活を送る日常のなかで『隠しごと』はどのように扱われているのでしょうか。
そこで、今回の第4報では、「その隠しごとはどこにあるのか」「配偶者にバレてしまう可能性はあるのか」をテーマに、夫婦間の秘密の実態に迫ります。
<結果のポイント>
・隠しごとのありかは、記憶の中だけに存在している人が最多
→ 「自分の記憶の中だけにあり、証拠は存在しない」と回答した人は、42.5%を占めた
・何らかの物的証拠を伴う『隠しごと」は、合わせて56%にのぼる
→ 「家の中に現物を隠している(16.7%)」「レンタルスペースに隠している(6.2%)」「実家に隠している(7.5%)」「スマホの中に隠している(16.2%)」「パソコンやメモリなどの記憶装置に隠している(9.5%)」
・現在も継続している出来事であることや本人以外の人物が事情を知っているケースの『隠しごと』も一定数みられる
→ 「物的証拠はないが、配偶者に偶然見られれば判明する(16.3%)」と「物的証拠はないが、誰かに確認すれば判明する(12.5%)」で、合わせて28.8%と3割近くにのぼる
・スマホの中に隠している人は16.2%!隠しごとを続けるための連絡や情報管理の手段に?
→ 男女別でみると、男性では、2割にのぼる人が「スマホの中に隠している」と回答
・女性は、物的証拠を残さない&発覚しにくい形で『隠しごと』をしている可能性が高い?
→ 女性では49.3%と半数近くが「自分の記憶の中だけにあり、証拠は存在しない」と回答
→ 「レンタルスペースに隠している」は、男性が9.3%、女性が3.0%で、男性の割合は女性の約3倍
・若年層はスマホやパソコン?50代は記憶? 年代で異なる『隠しごと』のありか
→ 「スマホの中に隠している」は、20代(20.7%)30代(20.0%)で、いずれも2割超え
→ 「パソコンやメモリなどの記憶装置に隠している」は、20代が2割にのぼる
→ 「自分の記憶の中だけにあり、証拠は存在しない」は、50代が最も多く53.3%
・『隠しごと』はバレない? 6割超が「発覚する可能性はない」と回答
→ 配偶者にバレてしまう可能性は?最も多かった回答は「多分ないと思う(31.7%)」
→ 「ほとんどない(28.5%)」で、合わせて『バレる可能性は”ない”』とする回答は60.2%
<調査概要>
調査タイトル:隠しごとに関する実態調査(第4報)
調査期間 :2026年6月8日~2026年6月9日
調査対象者:20~59歳の配偶者に隠しごとがある既婚者男女600人
※第1報の回答者3,000人のうち「配偶者への『隠しごと』がある」と回答した人の中から無作為に600人を抽出。
調査方法:インターネット調査(セルフ型アンケートツール「Freeasy」を利用)
エリア :全国
調査機関:レゾンデートル株式会社(https://raisondetre-inc.co.jp/)
調査報告の掲載:https://healmate.jp/survey/
本報告の発表日:2026年7月24日
<調査対象者について>
下表の通り男女、各年代とも均等なサンプルになっています。
男性(300人) 女性(300人)
20代 男性 75人(25.0%) 女性 75人(25.0%)
30代 男性 75人(25.0%) 女性 75人(25.0%)
40代 男性 75人(25.0%) 女性 75人(25.0%)
50代 男性 75人(25.0%) 女性 75人(25.0%)
回答者は全都道府県におおむね人口と相関する形で分布しており地域的な偏りはありません。

1)その隠しごとはどこにある?
まず、隠しごとはどこにあるのか。尋ねてみました。
以下の9つの選択肢から回答(MA)を得ています。

回答(複数選択):
1. 家の中に現物を隠している 16.7%
2. レンタルスペースに隠している 6.2%
3. 実家に隠している 7.5%
4. スマホの中に隠している 16.2%
5. パソコンやメモリなどの記憶装置に隠している 9.5%
6. 物的証拠はないが、誰かに確認すれば判明する 12.5%
7. 物的証拠はないが、配偶者に偶然見られれば判明する 16.3%
8. 自分の記憶の中だけにあり、証拠は存在しない 42.5%
9. その他 4.0%
※ その他の回答は、「預金通帳」「明細を見ればわかる」「銀行の口座」「秘密の口座がある」などでした。
最も回答が多かったのは「自分の記憶の中だけにあり、証拠は存在しない」で42.5%でした。
およそ4割以上の隠しごとが、物や書類、データなどの証拠を伴わず、本人の記憶の中だけに存在しているという実態が明らかになりました。
続いて、回答が多かったのは「家の中に現物を隠している(16.7%)」でした。
家の中であっても、配偶者に見つかりにくいプライベートな空間や場所があることがうかがえます。
また、「スマホの中に隠している」人は、16.2%を占めました。
スマートフォンには、メッセージやSNSや写真、位置情報やネットショッピングの履歴など、さまざまな情報が集約されていることから、隠しごとの保管場所として利用されているだけでなく、隠しごとを続けるための連絡や情報管理の手段となっている可能性が示唆されます。
上記に加え、「レンタルスペースに隠している(6.2%)」「実家に隠している(7.5%)」「パソコンやメモリなどの記憶装置に隠している(9.5%)」と、何らかの物的証拠を伴う隠しごとは、合わせて56%にのぼります。
そして、日常生活の中で発覚する可能性がある『隠しごと』として、「物的証拠はないが、配偶者に偶然見られれば判明する(16.3%)」と「物的証拠はないが、誰かに確認すれば判明する(12.5%)」は、いずれも1割以上を占めました。
これらは、物として残る証拠はないものの、日常生活の中で、行動や状況を見られたり、第三者に確認されたりすることで、隠しごとが明らかになってしまうというものです。
現在も継続している出来事や、隠しごとの内容によっては本人以外の人物が事情を知っているケースもあり、第三者への確認や接触によって隠しごとが明らかになる可能性があることがうかがえます。
「その他」の隠し場所の回答は、ほとんどが預貯金の明細や口座に関する内容でしたが、中には「通帳をバラバラの場所に置いて分からなくしている」といった、発覚を避けるために工夫を凝らしている回答もみられました。
2)属性別でみる「隠しごと」のありか
属性別での違いがみられるか、調査しました。
(1)男女別:隠しごとはどこにあるか
まず、男女別でみてみましょう。
男女別:
1. 家の中に現物を隠している
男性(18.0%) 女性(15.3%)
2. レンタルスペースに隠している
男性(9.3%) 女性(3.0%)
3. 実家に隠している
男性(8.7%) 女性(6.3%)
4. スマホの中に隠している
男性(20.0%) 女性(12.3%)
5. パソコンやメモリなどの記憶装置に隠している
男性(11.7%) 女性(7.3%)
6. 物的証拠はないが、誰かに確認すれば判明する
男性(12.7%) 女性(12.3%)
7. 物的証拠はないが、配偶者に偶然見られれば判明する
男性(19.3%) 女性(13.3%)
8. 自分の記憶の中だけにあり、証拠は存在しない
男性(35.7%) 女性(49.3%)
9. その他
男性(2.7%) 女性(5.3%)
全体的にみると、多くの項目で女性より男性の割合が高い結果となりました。
男女差がみられた項目に着目すると、
「自分の記憶の中だけにあり、証拠は存在しない」が、
女性が半数近く(49.3%)を占め、男性(35.7%)と比べて大きな差がみられました。また、女性が男性を上回った唯一の回答項目(その他を除く)でもあります。
女性のほうが、物的証拠を残さない『隠しごと』が比較的多く、男性に比べ、発覚しにくい形で『隠しごと』をしている可能性が示唆されます。
「スマホの中に隠している」は、男性が2割(20%)を占めました。
一方で、女性は12.3%となり、男性のほうが多く、その差はおよそ1.6倍でした。
スマートフォンは、SNSやメールなど継続的な連絡を伴う現在も継続している出来事の隠しごとが多い可能性が示唆されます。また、ロック機能などのセキュリティ機能により他人に見られにくいため”隠す場所”として管理しやすいことが挙げられます。男性のほうがこの傾向が高いのかもしれません。
「レンタルスペースに隠している」は、男性が9.3%で、女性は3%でした。
レンタルスペースを利用するという背景には、自宅では保管しにくい大型の物品や、物量が多く自宅では隠しきれない物品に関する『隠しごと』がある可能性が示唆されます。この傾向は男性でより強く、利用割合は女性の約3倍です。
(2)年代別:隠しごとはどこにあるか
年代別にみると、一部の回答項目では顕著な違いがみられました。

年代別:
1. 家の中に現物を隠している
20代(17.3%) 30代(18.7%) 40代(12.7%) 50代(18.0%)
2. レンタルスペースに隠している
20代(10.0%) 30代(10.7%) 40代(2.7%) 50代(1.3%)
3. 実家に隠している
20代(13.3%) 30代(8.0%) 40代(6.0%) 50代(2.7%)
4. スマホの中に隠している
20代(20.7%) 30代(20.0%) 40代(14.0%) 50代(10.0%)
5. パソコンやメモリなどの記憶装置に隠している
20代(20.0%) 30代(10.7%) 40代(4.0%) 50代(3.3%)
6. 物的証拠はないが、誰かに確認すれば判明する
20代(14.7%) 30代(12.0%) 40代(15.3%) 50代(8.0%)
7. 物的証拠はないが、配偶者に偶然見られれば判明する
20代(18.7%) 30代(16.7%) 40代(18.0%) 50代(12.0%)
8. 自分の記憶の中だけにあり、証拠は存在しない
20代(35.3%) 30代(34.7%) 40代(46.7%) 50代(53.3%)
9. その他
20代(2.0%) 30代(3.3%) 40代(3.3%) 50代(7.3%)
「レンタルスペースに隠している」をみると、
若年層(20代/10%・30代/10.7%)で比較的多くみられ、40代(2.7%)・50代(1.3%)と年代が上がるにつれて減少する傾向がみられました。
これは、自宅で十分な保管スペースを確保しにくい住環境や、自宅では保管しづらい物品に関する『隠しごと』が影響している可能性が示唆されます。
「実家に隠している」も同様に、20代では約13%にのぼり、年代が上がるにつれて減少する傾向がみられました。
これは、結婚年数やライフステージによる実家との関わり方の変化が関係していることが示唆されます。20代では結婚生活が比較的浅い人が多く、実家を離れてからの期間も短いことから、実家とのつながりが比較的強く、『隠しごと』の保管場所として利用しやすいのかもしれません。
「スマホの中に隠している」も20代・30代では2割を超え、年代が上がるにつれ減少する傾向がみられました。
デジタル化の時代背景によって、『隠しごと』の保管場所もデジタル機器へと移行していることがうかがえます。特に若年層では、プライバシー意識の高さやセキュリティ機能を活用しやすいことなどが影響している可能性が示唆されます。
「パソコンやメモリなどの記憶装置に隠している」は、20代では2割を超えましたが、30代(10.7%)では1割程度、40代(4.0%)・50代(3.3%)では1割未満となり、年代が上がるにつれて割合が低下しました。
スマートフォンと同様に、パソコンも1人1台で利用することが一般的になっており、特に若年層では日常的に利用する機会が多いことから、他者に見られにくい情報の保管場所になりやすいことがうかがえます。
20代では、『隠しごと』の保管場所が物理的な空間からデジタル空間へ移行している傾向が示唆されます。
これまでの回答項目では若年層で割合が高い傾向がみられましたが、一方で「自分の記憶の中だけにあり、証拠は存在しない」は、50代(53.3%)で最も多い結果となりました。
50代では、『現在も継続している出来事ではない隠しごと』や『かたちに残らない隠しごと』が比較的多い可能性が示唆されます。
3)配偶者に隠しごとがバレる可能性
家の中に隠していたり、物的証拠はないが、誰かに確認すると判明する隠しごとや物的証拠はないが、配偶者に偶然見られれば判明する隠しごとをしているという状況で、配偶者に隠しごとがバレる可能性はないのでしょうか。尋ねてみました。
以下の5つの選択肢から回答を得ています。

回答(5択1答):
1. ほとんどない 28.5%
2. 多分ないと思う 31.7%
3. バレる可能性はある 26.7%
4. いつかバレると思っている 11.8%
5. その他 1.3%
※ その他の回答は、「わからない」などでした。
最も多かった回答は「多分ないと思う(31.7%)」で3割を占めました。
次いで、「ほとんどない(28.5%)」と合わせて『バレる可能性は”ない”』とする回答は60.2%です。
一方で、「バレる可能性はある」も26.7%にのぼります。
「いつかバレると思っている(11.8%)」も1割以上を占め、『バレる可能性が”ある”』とする回答は合わせて38.5%でした。
6割を超える人が『隠しごと』は『バレる可能性は”ない”』と回答し、『バレる可能性が”ある”』を上回る結果となりました。
(1)男女別:配偶者にバレる可能性
男女別でみてみましょう。
男女別:
1. ほとんどない
男性(23.7%) 女性(33.3%)
2. 多分ないと思う
男性(34.3%) 女性(29.0%)
3. バレる可能性はある
男性(26.7%) 女性(26.7%)
4. いつかバレると思っている
男性(13.7%) 女性(10.0%)
5. その他
男性(1.7%) 女性(1.0%)
「ほとんどない」の回答をみると、男性は23.7%、女性は33.3%を占め、男性に比べ女性のほうが多くみられました。その差は約1.4倍です。
「多分ないと思う」の回答は、男性34.3%、女性29%です。
バレる可能性は”ない”とする回答は合わせて、男性が58%、女性が62.3%となります。
男性より女性のほうが『隠しごと』が『バレる可能性が”ない”』と思っている人が多い結果となりました。
女性のほうが、物的証拠を伴わない『隠しごと』が比較的多く、発覚しにくいと認識している可能性が示唆されます。
※ 参考「Q.隠しごとはどこにあるか?」の回答項目「8. 自分の記憶の中だけにあり、証拠は存在しない」の男女回答割合:男性(35.7%)女性(49.3%)
4)隠しごとの内容別にみる「バレてしまう可能性」
第2報で「どんな『隠しごと』をしているか」を調査しました。16の選択肢の中から該当する『隠しごと』をすべて選んでもらう複数回答方式です。
今回は、その回答結果をもとに、『隠しごと』の内容別にバレてしまう可能性の違いを分析しました。
ここでは、特徴がみられた項目を紹介します。
「Q.配偶者にバレてしまう可能性はありますか?×Q.どんな隠しごとをしていますか?(MA)」
※ グラフ図は、最後部(末尾)の画像(図)を参照ください。
『所得や貯蓄/資産』『借金』を隠している人は、
「ほとんどない」と「多分ないと思う」の回答が多くみられ、『バレる可能性は”ない”』とする人が半数以上を占めています。(『所得や貯蓄/資産』は合わせて57.7%、『借金』は合わせて51%)
一方、『買い物/散財』を隠している人は、
「ほとんどない(14.3%)」と「多分ないと思う(32.1%)」で『バレる可能性は”ない”』とする回答は合わせて46.4%で、半数未満にとどまりました。
これに対し、「バレる可能性はある(44%)」と「いつかバレると思っている(8.3%)」で、『バレる可能性が”ある”』とする回答は合わせて52.3%となり、半数以上を占めました。
『買い物や散財という隠しごと』は、目に見える物として配偶者の目に入りやすく、隠していても発覚してしまうことがうかがえます。
『浮気・不倫』を隠している人は、「ほとんどない(31.6%)」と「多分ないと思う(28.4%)」の回答が多くみられ、『バレる可能性は”ない”』とする回答が合わせて6割を占めました。
実際に発覚するかどうかは別として、浮気・不倫という配偶者への影響が大きい『隠しごと』であっても、多くの人が「隠し通せる」と認識していることがうかがえる点は、注目される結果といえます。
『浮気・不倫』以外に、『バレる可能性は”ない”』とする回答が6割以上を占めた隠しごとは、『過去の経歴や生い立ち』、『整形』、『交友関係』、『性癖』です。
第三者と接点がなければ確認される可能性も低く、本人が話さない限り発覚する可能性は低いのかもしれません。
一方で、『買い物/散財』以外に、『バレる可能性が”ある”』とする回答が半数以上を占めた隠しごとは、『現在の仕事のこと』、『子どものこと(血縁/隠し子など)』です。
いずれも”現在も継続している出来事”であることに加え、本人以外にも事情を知る人が存在する可能性があることから、他の『隠しごと』に比べて、発覚しやすいと認識されているのかもしれません。
5)まとめ
今回は、「隠しごとはどこにあるのか」「配偶者にバレてしまう可能性はあるのか」をテーマに調査しました。
結果はいかがでしたでしょうか。
● およそ4割以上の隠しごとが本人の記憶の中だけに存在している
● 物的証拠を伴う『隠しごと』は、合わせて56%
● 女性は物的証拠を残さない『隠しごと』が多く、約半数(49.3%)が「記憶の中だけ」と回答
● 『隠しごと』の保管場所もデジタル機器へと移行している
● 6割超が『隠しごと』はバレる可能性は”ない”と回答
4割以上が「記憶の中だけ」と回答した一方で、物的証拠を伴う『隠しごと』は56%、物的証拠はなくても行動や第三者を通じて発覚する可能性がある『隠しごと』は28.8%を占めました。『隠しごと』は、記憶の中だけにとどまるものばかりではなく、多くは何らかの形で発覚するリスクを抱えていることが示唆されます。
しかし、そのような『隠しごとの”ありか”』であっても、発覚する可能性は低いと捉えている人が多く、その背景には、隠しごとの内容や夫婦それぞれの関係性や『夫婦の在り方』に対する考え方が関係している可能性がうかがえます。
次の第5報では「隠しごとができてしまった理由」「もし配偶者にバレてしまったら、夫婦関係はどうなるか」をテーマに、『夫婦間の隠しごと』について深掘りします。
◎調査の目的
私どもレゾンデートル株式会社は、「結婚後の新たな生き方」を提案する既婚者向けメディアやインターネットサービスを展開するシステム開発会社です。現代の夫婦関係のあり方、既婚者の男女関係の多様性を把握し、今後のサービス開発に向けた市場動向を探るため、今回の調査を企画しました。
◎調査内容・本リリースに関するお問い合わせ
今回の調査内容やデータの詳細に関するお問い合わせ、報道関係の皆様の取材依頼やお問い合わせは下記までお願い申し上げます。
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レゾンデートル株式会社
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担当:浦野


