TVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』より、フチコマや作中の名シーン、ロゴをプリントしたアパレルアイテムが登場。2026年10月2日より、小学館公式EC「小学館百貨店」にて予約受付中だ。

『攻殻機動隊』は、情報ネットワークとサイボーグ技術が高度に発達し、人々が電脳へと接続された近未来を舞台に、電脳犯罪に立ち向かう全身義体のサイボーグ・草薙素子率いる特殊部隊の活躍を描くサイバーパンクSFの金字塔。1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」にて士郎正宗が原作コミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』をはじめアニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた。TVアニメ最新作である『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』は2026年9月8日に最終話の放送を終え、Prime Videoほか各配信サービスにて順次配信されている。
このたび販売されるのは、アパレルブランド「FREAK'S STORE」とコラボした、作品のグラフィックを使用したスペシャルアイテム。『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』、FREAK'S STORE、小学館のビジネストレンドメディア「DIME」の3者ならではの視点で、作品の世界観をファッションと遊び心あふれる仕掛けで表現している。
「Colored 第2弾キービジュアルTEE」は、様々なスタイルで着回しやすいややワイド目のボディに、作品への敬意を込め作品のキービジュアルをプリント。草薙素子の乗るフチコマはオリジナルカラーに加え、FREAK'S STOREらしいミリタリー要素をプラスしたカモ柄も。綿混のややしっかりした生地感で、3シーズン使えるのも嬉しいポイントだ。

「ステッカーフチコマTEE」は、人気のAI搭載型思考戦車「フチコマ」にサイバー感のあるステッカーやグラフィックを施し、コラボレーションならではのインパクトのあるデザインに仕上げた特別感溢れるTシャツ。DIMEとFREAK'S STOREでカラーリングの異なるデザインがラインナップされている。

「SceneShot TEE」は、『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第1話、第6話、第7話に登場する印象的な場面スチルをレイアウトしたグラフィックTシャツ。作品の世界観を表現しつつもシンプルな構成で、日常的にさりげなく着回しやすい1枚となっている。

「コラージュL/S TEE」は、草薙素子の義体や電脳化を象徴するパーツを切り取り、コラージュとして再構築した『攻殻機動隊』シリーズの電子的な世界感をたたえたロングスリーブTシャツ。DIME限定デザインはフロントプリントのため、1枚でもインナーとして着ても映える。

「Cyborg PK」は、義体の背面を捉えた印象的な場面写を大胆にバックプリントに使用。着用時に背中全体へグラフィックが広がることで、義体化や電脳化を象徴するアイテムに仕上がっている。袖リブ付きで動きやすく、DIMEとFREAK'S STOREで異なる2色が展開されている。

「Military Blouson」は、秋口から冬場に重宝するスタジャン風の着回しやすいブルゾン。なかでもDIME限定デザインは、人体と機械の美を追求した作品により国内外で伝説的な存在となっているアーティスト・空山基(そらやま はじめ)が手掛けた作品のロゴを前後に配したプレミアム仕様となっている。

草薙素子とフチコマをメインに、サイバー感のあるモチーフやグラフィックをコラージュしたB3ポスターも。ストリートカルチャーのフライヤーをイメージしたデザインで『攻殻機動隊』の世界観を表現している。

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』と、2026年に創業40周年を迎えた「FREAK'S STORE」のスペシャルアイテム。ここでしか手に入らない特別なコラボアパレルを、お見逃しなく。
■『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』×FREAK'S STORE
予約販売開始日:2026年10月2日(金)12時~
販売場所:小学館公式オンラインストア「小学館百貨店」内 コラボ特設ページ、FREAK'S STORE 公式オンラインストア「Daytona Park」
※商品画像は監修中のため、デザイン・仕様が変更になることがございます。
(C)2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE











