10月24日、第12回文化庁映画週間のシンポジウム「怪獣からKAIJUへ」が東京・神楽座にて開催された。金子修介監督、大森一樹監督、富山省吾プロデューサー、KADOKAWA 代表取締役専務の井上伸一郎氏が登壇した。
実写化が発表された『ぼくの地球を守って』 前世、月基地、惑星間戦争を描く少女マンガSFの金字塔 40年続く壮大な物語をドラマはどう描くのか
爆音の大迫力で特撮の原点を体験 “ゴジラ生誕祭”立川で開催
【TGS2026】ネクソンブースで『マビノギモバイル』『ファレイドリア』の世界へ! ティルコネイルと黄昏館がホール7・C04に出現