週刊少年ジャンプ連載マンガで、カルト的な人気を誇る大場つぐみ原作、小畑健漫画の『デスノート』が、テレビシリーズアニメ化されることが決定した。これは、今週発売の少年ジャンプ5月29日号の発表によるもで、アニメ作品は日本テレビ系で放映される予定である。 『デスノート』は既に実写映画化が行われ、今年6月と10月には2部構成の実写映画が上映される。今回の発表によると、この実写映画やアニメに加えて2006年冬にはゲーム化、今年8月には西尾維新氏による小説化も行われる。 原作となるコミック版『デスノート』は、まさに今回の発表があった今週号が最終回であった。コミックの終了と伴に、様々な『デスノート』のプランが一斉に動き始めているようだ。/週刊少年ジャンプ /映画版デスノート公式サイト /コミック版デスノート公式サイト
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