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藤津亮太の恋するアニメ 第2回 人を好きになる瞬間(後編) 「愛・おぼえていますか」 画像
連載・コラム

藤津亮太の恋するアニメ 第2回 人を好きになる瞬間(後編) 「愛・おぼえていますか」

藤津亮太:作 リン・ミンメイは『マクロス』に登場するアイドルだ。マクロスという宇宙船にはある事情から(ここを説明すると長くなる)、都市がまるまる…

新海誠監督 「ほしのこえ」10周年で当時の限定CD-ROM公開 画像
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新海誠監督 「ほしのこえ」10周年で当時の限定CD-ROM公開

10年前の2002年2月2日。待ちに待ったOVAが下北沢の短編映画館トリウッドで公開された。そのアニメーション作品の名は『ほしのこえ』。トリウッドには

映画評 『トワノクオン』第1話 泡沫(うたかた)の花弁 画像
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映画評 『トワノクオン』第1話 泡沫(うたかた)の花弁

『トワノクオン』は2011年11月26日に49歳で亡くなった飯田馬之介監督が、病床で生命の火を刻みこむようにして準備を進めていた全6話の連作劇場アニメだ

映画評 『イリュージョニスト』 画像
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映画評 『イリュージョニスト』

監督はシルヴァン・ショメ。2003年のアカデミー賞にノミネートされた『ベルヴィル・ランデブー』で知られるフランスのアニメーション作家だ。オリジナル脚本はジャック・タチ

映画評 『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society 3D』 画像
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映画評 『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX Solid State Society 3D』

氷川竜介(アニメ評論家) 神山健治監督の『攻殻機動隊 S.A.C. SSS 3D』である。ゲーム機3DSとの共通点は「それは観る人を電脳化する3D」というキャッチコピーに集約されている。

「ガンダムシリーズのメビウスの輪」と「機動戦士ガンダムUC」  画像
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「ガンダムシリーズのメビウスの輪」と「機動戦士ガンダムUC」 

福井晴敏の小説を原作にした『機動戦士ガンダムUC』は、『劇場版 機動戦士ガンダム00』とは対照的に驚くほど「ガンダム」である。これは悪い意味ではない。

映画評 『劇場版マクロスF ~サヨナラノツバサ~』 画像
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映画評 『劇場版マクロスF ~サヨナラノツバサ~』

文;氷川竜介(アニメ評論家).シリーズ25周年記念作品として「マクロス全部入り」が大きな課題だった『マクロスF(フロンティア)』。今回の劇場版「恋離飛翼~サヨナラノツバサ~」は、その「完結編」

映画評 『REDLINE』 画像
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映画評 『REDLINE』

映画評 『REDLINE』。文;氷川竜介(アニメ評論家) ときめきながら待ち続ける観客たちの前で、四輪マシンの激しいデッドヒートが始まる。限界までスピードを極めようとする

映画評 劇場版『機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』 画像
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映画評 劇場版『機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』

劇場版機動戦士ガンダム00. 映画評:藤津亮太(アニメ評論家)ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』はまっすぐな映画だ。幕が上がると、この映画自身が語らんとするラストまで一直線に進んでいく。そのストレートな語り口

映画評 『借りぐらしのアリエッティ』 画像
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映画評 『借りぐらしのアリエッティ』

映画評 『借りぐらしのアリエッティ』。文;氷川竜介(アニメ評論家)。「身近でありふれた世界や日常生活にこそ驚きが潜んでいる」 高畑勲と宮崎駿はこの考えを

映画評 『宇宙ショーへようこそ』 画像
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映画評 『宇宙ショーへようこそ』

映画評 『宇宙ショーへようこそ』 文; 藤津亮太(アニメ評論家) 児童文学の古典、アーサー・ランサムの『ツバメ号とアマゾン号』は、夏休みの子供たちが

映画評 『劇場版 ブレイク ブレイド 第一章「覚醒ノ刻」』 画像
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映画評 『劇場版 ブレイク ブレイド 第一章「覚醒ノ刻」』

映画評 『劇場版 ブレイク ブレイド 第一章「覚醒ノ刻」』文; 藤津亮太(アニメ評論家)

『9<ナイン> ~9番目の奇妙な人形~』アッカー監督インタビュー (前編) 画像
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『9<ナイン> ~9番目の奇妙な人形~』アッカー監督インタビュー (前編)

『9<ナイン> ~9番目の奇妙な人形~』 シェーン・アッカー監督インタビュー (前編) 取材・構成:氷川竜介(アニメ評論家)●驚きのビジュアル、斬新な世界観の『9』

『9<ナイン> ~9番目の奇妙な人形~』 アッカー監督インタビュー(後編) 画像
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『9<ナイン> ~9番目の奇妙な人形~』 アッカー監督インタビュー(後編)

『9<ナイン> ~9番目の奇妙な人形~』シェーン・アッカー監督インタビュー (後編) 取材・構成:氷川竜介(アニメ評論家)●ダークな世界観と日本製アニメの関係

映画評 『いばらの王 –King of Thorn-』 画像
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映画評 『いばらの王 –King of Thorn-』

片山一良監督最新作『いばらの王 -King of Thorn-』は、挑戦的な映画である。それは一筋縄ではいかない複雑な魅力を兼ね備えつつも、観客に決して優しい構造と言い難い。

映画評 『劇場版TRIGUN(トライガン)』 画像
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映画評 『劇場版TRIGUN(トライガン)』

映画評 『劇場版TRIGUN(トライガン)』 文; 氷川竜介(アニメ評論家)

映画評 『東のエデン 劇場版II Paradise Lost』 画像
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映画評 『東のエデン 劇場版II Paradise Lost』

テレビシリーズ11話、劇場版1本と長尺を積み重ねてきた『東のエデン』も、ひとまずこの劇場版の後編で完結となった。「日本を救うために百億円を与えられたらどう使うか?」というセレソンゲームは、滝沢朗と森美咲の帰国により、一挙に最終段階へと向かう。

映画評 『時をかける少女』 画像
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映画評 『時をかける少女』

アニメ版『時をかける少女』(2006年/細田守監督)で力いっぱい突っ走る主人公を好演した仲里依紗――彼女を主役に同じ原作を実写化するという、ある種のアクロバティックさを感じさせる企画である。

映画評 『イヴの時間 劇場版』 画像
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映画評 『イヴの時間 劇場版』

『ペイル・コクーン』で映像感覚が高く評価された吉浦康裕監督による初の長編映画である。連作短編『イヴの時間』(6話分)を1本にまとめたオムニバス的構成だが、単なる総集編ではなく、すべてHD画質で再レンダリングされた

映画評 『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』 画像
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映画評 『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』

文;氷川竜介(アニメ評論家)

映画評 劇場版『Fate/stay night UMLIMITED BLADE WORKS』 画像
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映画評 劇場版『Fate/stay night UMLIMITED BLADE WORKS』

文: 柿崎俊道

映画評 『劇場版 遊☆戯☆王 ~超融合!時空を越えた絆~』 画像
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映画評 『劇場版 遊☆戯☆王 ~超融合!時空を越えた絆~』

文:  柿崎俊道

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映画評 『アサルトガールズ』

文:荒川直人(映画ライター)

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