最新ニュース
日本貿易振興機構(JETRO)は、5月にその最新レポートとなる「スペインにおけるコンテンツ市場調査(2012年5月)」をサイトにてリリースした。
調査・レポートの紹介 特集[ 2012年5月20日(日) 22時12分 ]
2012年5月にNTT出版社から、まつもとあつし による新著『コンテンツビジネス・デジタルシフト 映像の新しい消費形態』が発刊された。著者のまつもとあつし は、ソーシャルゲームや電子書籍、映像など、
本の紹介 特集[ 2012年5月19日(土) 23時42分 ]
2011年に「成熟という檻 『魔法少女まどか☆マギカ』論」で、アニメ評論において大きな印象を残した山川賢一が、2冊目の書き下ろしの長編アニメ評論を上梓した。「Mの迷宮 『輪るピングドラム』論」である。
本の紹介 特集[ 2012年5月6日(日) 23時01分 ]
今年4月にアスキー新書より発刊された『ソーシャルゲームのすごい仕組み』は、分かりやすく、同時に深みを持った著作だ。著者のまつもとあつしは、ITや電子書籍、アニメなど幅広いジャンルをカバーする
本の紹介 特集[ 2012年5月5日(土) 15時12分 ]
5月に津堅信之の「テレビアニメ夜明け前 知られざる関西圏アニメーション興亡史」(ナカニシヤ出版)が上梓された。専門を日本アニメーション史とする著者の研究成果が存分に発揮された著作だ。
本の紹介 特集[ 2012年5月4日(金) 23時01分 ]
2月23日、ゲーム業界に衝撃が走りました。東京地裁が下した一つの判決。釣りゲームを巡り、内容が酷似しているとして、グリーがディー・エヌ・エーを訴えた裁判。東京地裁はグリーの訴えを認め、配信の差し止めと
ビジネス 特集[ 2012年4月13日(金) 10時24分 ]
大友克洋GENGA展」は、随分と個性的なアプローチを選んでいる。日本を代表するマンガ作家である大友克洋の代表作をとにかく全部集めた。全てを見せることで、
大友克洋 特集[ 2012年4月8日(日) 02時19分 ]
第4号「カイトVol.4」も、注目の作品、クリエイターにフォーカスしている。第一特集は、「マジカル・ワールドへようこそ!『魔法少女まどか☆まぎか』世界観とキャラクターを語る!」である。
ニトロプラス 特集[ 2012年3月29日(木) 20時37分 ]
2月22日から、東京国立新美術館にて第15回文化庁メディア芸術祭受賞作品展がスタートした。第1回の1997年以降、毎年開催される本展覧会は、
展覧会 特集[ 2012年2月23日(木) 23時30分 ]
日本レコード協会は、2011年に行った国内の「音楽メディアユーザー実態調査」の結果、分析を取りまとめこのほど公表した。この調査は毎年行われており、
調査・レポートの紹介 特集[ 2012年2月11日(土) 23時59分 ]
10年前の2002年2月2日。待ちに待ったOVAが下北沢の短編映画館トリウッドで公開された。そのアニメーション作品の名は『ほしのこえ』。トリウッドには
映画 特集[ 2012年2月2日(木) 23時30分 ]
1月27日、ナカニシヤ出版から「はじめてのアニメーション制作」が発売された。「はじめてのアニメーション制作」は、京都精華大学マンガ学部アニメーション学科
本の紹介 特集[ 2012年2月1日(水) 12時03分 ]
マンガ研究家の中野晴行による『「新寶島」の光と影―謎のマンガ家・酒井七馬伝』は、稀に見るマンガ研究書だ。2011年11月10日に発刊された増
本の紹介 特集[ 2011年11月26日(土) 16時00分 ]
日本のメディア・コンテンツ産業を巡る現状と施策のあり方を示す調査報告書「平成22年度クール・ジャパン戦略推進事業 メディア・コンテンツ分野における戦略構築及び他分野への波及効果調査」を
調査・レポートの紹介 特集[ 2011年9月12日(月) 14時30分 ]
アニメ『けいおん!』を題材に、コンテンツツーリズムと地域振興を分析する調査レポートが発表された。財団法人中部産業地域活性化センターが発刊する調査季報
調査・レポートの紹介 特集[ 2011年9月12日(月) 01時00分 ]
アニメーション作家フレデリック・バックの世界を紹介する「フレデリック・バック展」は、東京都現代美術館の企画展示室の1階と3階全てを使用する。
展覧会 特集[ 2011年7月3日(日) 16時00分 ]








