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| [ 話題 ] |
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昨年3月15日に、日本のアニメを国内はもとより世界に伝えることを目的として秋葉原UDXビルに東京アニメセンターがオープンした。 この30万人目となったのは、長野県から父親と一緒に来場した瀬戸駿斗くんだった。駿斗くんは東京アニメセンター事務長の田畔正信さんから、花束と東京アニメセンターの特別会員証、オフィシャルショップ商品券やアフレコ体験のチケットをプレゼントされた。 秋葉原の東京アニメセンターはオリジナルグッズも並べたショップや、展示コーナー、マルチスクリーン、インターネットがあるイベントギャラリー、それに様々なイベントが開催されるアキバ3Dシアターなどから構成されている。 しかし、東京アニメセンターは秋葉原の施設が注目されがちだが、それ以外にも様々な活動を行なっている。ウェブサイトを利用した情報発信を行なっているほか、数々のプロジェクトの支援を通じたアニメ文化の発展への貢献である。 |
| posted by animeanime at 2007.03.13 |
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