第27回東京国際映画祭の特集企画「庵野秀明の世界」第2回トークイベントが10月25日に開催された。トークの前には庵野監督の2番目の実写映画「式日」が上映された。
『七つの大罪』の原作者・鈴木央さん自らが描き下す「エジンバラの吸血鬼」がBlu‐rayとDVDの限定版第1巻の特典になることが明らかになった。
第27回東京国際映画祭は10月25日、原恵一監督の新作アニメ映画『百日紅(仮題)』プレゼンテーションが行った。プロダクションI.G代表取締役社長の石川光久と松下慶子プロデューサーが登壇した。
10月25日の第27回東京国際映画祭にて、宮本茂氏と川上量生氏の対談が行われた。宮本氏がプロデューサーを務める映像作品「ピクミン ショートムービー」の3D上映に際したもの。
劇場版『モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPACE -亜空の深淵-』のビデオマスター版上最終日、新宿バルト9で佐藤監督と3人のキャストが登壇する舞台挨拶が行われる。
高浩美のアニメ×ステージ&ミュージカル談義[取材・構成: 高浩美]舞台『半神』は野田秀樹作品の傑作、萩尾望都コミックを大きく飛び超えて、独自の異次元舞台に転換する。
六本木ヒルズで開催された東京国際映画祭レッドカーペットで異彩を放ったのが、戦闘スタイルの女性と大きな姿のアンドロイド。『アップルシード アルファ』のデュナンとブリアレオスである。
映画興収が公開前に予測できたら映画制作はどう変わるだろう。TIFFCOMにて10月23日、『映画の収益性を予測する ―データサイエンスが刷新するコンテンツビジネス』が開催された。
トランスフォーマー オプティマスがハリウッドの殿堂入りした。映画『トランスフォーマー/ロストエイジ』のBDとDVDの発売記念と併せて、ハリウッド・チャイニーズシアターにてこの記念イベントが行われた。
Hot Racingは、11月2日に鈴鹿サーキットで決勝レースが行われる、全日本ロードレース最終戦MFJグランプリに「ああっ女神さまっ」とコラボレーション参戦すると発表した。
DC EXPOの主要イベントInnovative Technologies が、特に優れた技術として、「Industry(産業)」、「Culture(文化)」、「Human(人間)」、「Ecology(環境)」の4分野で特別賞を選出した。