閲覧注意! AnimeJapan 2014でゾンビメイクを体験した!
東京ビッグサイトで開催されるAnimeJapan 2014では、日常生活では体験できないイベントが盛りだくさんだ。その一つが、フィールズブーズの「ゾンビメイク」体験だろう。
イベント・レポート
-
劇場版「鬼滅の刃」無限列車編&無限城編 第一章 猗窩座再来の特別上映決定! 8月21日より1週間限定1日1回のみ
-
[AnimeJapan 2014ブースレポ] 東映アニメ、金色の等身大サジタリアスクロスに圧倒的存在感!
-
神谷浩史さんと“アニメのしごと”を深掘り! DMM pictures、学生向けセミナー&交流会を8/31開催――“現場×ビジネス”を一夜でキャッチ
この企画は、フィールズのコンテンツ『ゾンビブース 2』×『セーラーゾンビ』にちなんだ企画だ。希望者は、自身の顔や腕にゾンビメイクをほどこしてもらえる。
そこで実際に筆者がこれにチャレンジ、手の甲に傷のゾンビメイクをほどこしてもらった。出来のよさはかなりのもの。あまりの傷のリアルさに、少々めまいがし、なんだか不安になってくる。メイク希望者は、心を強くしてのぞもう。
傷メイクにかかる時間は10~15分程度で、痛みなどは全く伴わないので、気軽にメイクできる。リアルさを追求するために血糊を使用するので、服につかないようメイクする場所には注意が必要だ。
ブース担当者によると、22日には100人近くが体験し最長で2時間待ちであったとのことだ。
普段は出来ない「ゾンビ体験」を、フィールズブースで楽しんでみてはどうだろうか。









