文化庁メディア芸術祭は、10月19日に第16回文化庁メディア芸術祭の応募状況を明らかにした。応募はアート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門合計で、3503作品にも達し、過去最高となった。
実写化が発表された『ぼくの地球を守って』 前世、月基地、惑星間戦争を描く少女マンガSFの金字塔 40年続く壮大な物語をドラマはどう描くのか
第16回文化庁メディア芸術祭 7月12日~アニメーション部門ほか作品募集開始
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