高畑勲&宮崎駿「パンダコパンダ」まもなく55周年!記念プロジェクト始動 コラボやイベントなど第1弾情報が明らかに
アニメ映画『パンダコパンダ』とその続編『パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻』の2作品が、劇場公開からまもなく55周年を迎える。これに際し、2026年10月1日より「55周年アニバーサリープロジェクト」が始動することがわかった。『雨ふりサーカスの巻』55周年の2028年まで行われるもので、第1弾として周年ロゴが公開されたほかコラボ情報やイベント情報が発表された。
アニメディア10月号は『映画名探偵プリキュア!不思議な庭と2人の秘密』巻頭大特集を実施!
TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』がTOKYO MXほかにて放送中。第22話では、事態は刻一刻と収束へ向かっているようです。
実写映画『ブルーロック』が現在、大ヒット上映中だ。8月7日の公開からわずか19日間で観客動員70万人、興行収入10億円を突破。その勢いはとどまることなく、公開31日間では観客動員83万人、興行収入12億円を突破するなど、大きな盛り上がりを見せている。
興行収入100億円超の映画ちいかわで、モモンガ編を望む声が高まる。モモンガの異質さと身体入れ替え説が次作の謎と期待を生む。
シャウラの“嘘”には400年分の寂しさが詰まっていました。
サムライトルーパーと十勇士の連合軍が天導界との最終決戦に挑む中、羅真我(ラマガ)が横槍を入れる形でそのバトルに介入。サムライトルーパーと十勇士を2つに分断すると、凱の肉体を乗っ取って、サスケを除く十勇士に次々と刃を突き立てました。
『キミとアイドルプリキュア♪!』オフィシャルコンプリートブックのP90「イラストギャラリー」にて、表記に誤りがございました。
映画ちいかわの音楽は島のうたを場面ごとに変化させ、物語を支えるトクマルシューゴと上水樽力の共同作曲を解説。
2013年公開の『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語』から、実に13年。多くのファンが待ち続けてきた完全新作映画『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』が、ついに劇場公開を迎えた。9月12日まで“ネタバレNG”の中、見た者が感じた思いとは……?
サブタイトルの「五つの障害」が同時多発的に発生中です!
サスケの勇敢な姿に、かつてサムライトルーパーを助けた鬼魔将シュテンの影が重なる!
アニメ好き=オタクではない昨今。老若男女がアニメ鑑賞を楽しむ令和の実態を探る!『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』を、子どもたちはどのように受け止めているのか? 観に行ってみた6歳児に話を聞いてみた。
7月より放送がスタートしたTVアニメ『バンドリ! ゆめ∞みた』は、バーチャルとリアルを行き来しながら活動する バーチャルガールズバンドの青春を描く物語。『バンドリ!』シリーズのファンはもちろん、音楽好きやアニメライト層からも注目を集めています。そんな本作を、アニメ!アニメ!編集部員が、カラオケルームの大スクリーンと本格音響で第10話までを一気見するクレイジーな鑑賞会をやってみました!
原作既読勢が期待に期待を重ねた「待望のあのシーン」がついに登場!
十勇士のキャラに確変が入って、ファンの感情が限界突破したようです。
ずっと魔法少女に憧れてた。ずっとさくらちゃんになりたかった。小学生時代を彩ってくれた大好きな作品。だけど……気付いたら立派なオタクになってたよ。
90年代少女マンガ『ママレード・ボーイ』の恋愛を、令和の目線で振り返ってみよう。ツッコミどころは多い。でも、それ以上にキュンとする。そんな本作の魅力をあらためて探っていきたい。
悪役転生×最強無双の新作漫画『極めて傲慢たる悪役貴族の所業』がアニメ化待望される中、主人公ルークが破滅エンド回避のため努力と葛藤を重ねる物語。
アニメ映画『パンダコパンダ』とその続編『パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻』の2作品が、劇場公開からまもなく55周年を迎える。これに際し、2026年10月1日より「55周年アニバーサリープロジェクト」が始動することがわかった。『雨ふりサーカスの巻』55周年の2028年まで行われるもので、第1弾として周年ロゴが公開されたほかコラボ情報やイベント情報が発表された。