

同ブースでは、2019年度に日本語版がリリースされる予定の新作『アークナイツ』の痛車も登場。バタフライドアが特徴のマクラーレン・720Sをベース車両に使用し、どこかスタイリッシュでカッコいい印象を与える痛車に仕上がっていた。


また、ブースでは、『World of Warships』と『アズールレーン』がコラボして行う新春シールラリーのチラシも配布されていた。こちらは秋葉原の21店舗にて開催されているもので、対象店舗でシールを貯めておみくじ抽選に参加できる企画となっている。
2018年12月29日~31日の期間で開催中の「コミックマーケット95」。東7ホールの企業ブースには、オンラインゲーム『アズールレーン』を運営する「Yostar」のブースが出展していた。
Netflix料金はいくら? 全3プランの違いとお得な契約方法【2026年最新】
「アズールレーン」プリンツ・オイゲン、豪華絢爛な“百花繚乱”スキンを再現! 1/7スケールフィギュア登場
プロの現場でも十分通用する21.5インチの新型エントリー液タブ「Kamvas 22(Gen3)」―現役漫画家が実戦投入して感じた大画面の利点



