新宿駅に巨人襲来! 「進撃の巨人」を描いた日本最大級のスクラッチポスター登場 | アニメ!アニメ!

新宿駅に巨人襲来! 「進撃の巨人」を描いた日本最大級のスクラッチポスター登場

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『進撃の巨人』原作/諫山創「進撃の巨人」(講談社刊)(C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会(C)コーエーテクモゲームス
  • 『進撃の巨人』原作/諫山創「進撃の巨人」(講談社刊)(C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会(C)コーエーテクモゲームス
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  • 『進撃の巨人』原作/諫山創「進撃の巨人」(講談社刊)(C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会(C)コーエーテクモゲームス
  • 『進撃の巨人』原作/諫山創「進撃の巨人」(講談社刊)(C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会(C)コーエーテクモゲームス
2月18日にPS4用ソフト『進撃の巨人』がコーエーテクモゲームスより発売される。原作の特徴である立体機動装置を再現し、爽快感のあるプレイを実現したタクティカルハンティングアクションゲームだ。
2015年に発表されて以来、ファンから注目を集めていた本作だが、その発売を記念して、ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアが、大規模な企画を展開する。JR新宿駅の壁面に、巨人が描かれた日本最大級となるスクラッチポスターを掲出するのだ。

スクラッチポスターはJR新宿駅の東口改札付近に設置され、全長約12メートル、高さ約2.4メートルという圧巻の大きさを誇る。
ここには「超大型巨人」や「女型の巨人」などを含む総勢50体の巨人たちが描かれる。原作を読んでいれば、おなじみの巨人ばかりだろう。

さらにゲームの発売日である2月18日には、銀スクラッチをコインで削るイベント「ウォール・新宿奪還作戦」も始動。巨人たちをコインで削って駆逐していくと、原作やアニメ中の名ゼリフとともに、13人の主要キャラクターとQRコードが出現する。
QRコードは全部で94箇所に散りばめられており、各QRコードを最初に読み込むと、スマートフォン用オリジナル壁紙が手に入る。壁紙にはエレンやミカサといった主要キャラクターはもちろん、彼らの仇敵である巨人を描いたものも用意されている。
JR新宿駅は利用者が非常に多いだけに、94個のQRコードもすぐになくなってしまいそうだ。オリジナル壁紙も貴重なものになるだろう。

また2月15日より「ウォール・新宿奪還作戦」を紹介する特設サイトがオープンした。実際にポスターに描かれている巨人の迫力と銀スクラッチを削る流れを解説する告知ムービーを見ることができる。
さらに同日、超大型巨人がスマートフォン版Yahoo! JAPANに登場する企画もスタート。
こちらはスマートフォンサイト専用となっているので、ぜひ使用中の端末からアクセスし、超大型巨人の迫力を体験できる。

『進撃の巨人』
原作/諫山創「進撃の巨人」(講談社刊)
(C)諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会
(C)コーエーテクモゲームス
《ユマ》
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