「ラブライブ!スクフェス」秋葉原で体験イベント 巨大モニターで挑戦

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(C) 2013 プロジェクトラブライブ!(C)KLabGames(C) bushiroad All Rights Reserved.
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人気のスマートフォン向けアプリゲーム「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」通称のイベントが東京・秋葉原で開催される。通称スクフェスで親しまれる本作のイベント会場はなんとJR秋葉原駅構内、2月27、28日の2日間、行われる予定だ。さらにイベント開催に先駆けて、等身大パネルの展示も実施する。

「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」は全世界でユーザ数2000万人を超える人気アプリである。テレビアニメやCDで展開する『ラブライブ!』のプロジェクトの一つだ。
劇場アニメ『ラブライブ!』は興行収入28億円を突破する大ヒットを記録、2015年暮れのNHK紅白歌合戦への出場などで注目を集めた。一大ムーブメントを巻き起こしている。

開催イベントは「大きな画面でスクフェスしよ♪~ぺたぺたフェスティバル~」とタイトルしている。JR秋葉原駅構内で、2月27、28日の二日間にわたって行われる。
46インチの大きなモニターで、「スクフェス」を楽しむのが目玉となっている。難易度はEASY、NOMAL、HARD、EXPERTの4種類から選ぶことが可能だ。楽曲はランダムに選択されるが、「僕らは今の中で」「夏色えがおで1,2, Jump!」「それは僕たちの奇跡」など全13曲が用意されている。参加は無料なので、誰でも楽しむことができる。
イベントの開催に先駆けて、2月23日から2月28日までの期間、μ’sのメンバーの等身大パネルが展示される。多くの人が訪れる場所とあって、注目を集めそうだ。

「スクフェス」は全国大会の開催やアーケードゲームなど、幅広い展開が続く。人気コンテンツとあってこの勢いはまだまだ続きそうだ。

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《animeanime》

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