アプリボッドが提供する学園ライフアドベンチャーゲーム『グリモア~私立グリモワール魔法学園』のクローズドファンミーティングが、21日GRACE BALI秋葉原にて実施されました。本タイトルはリアルタイムにその様相を変化させる魔法学園で、個性的なクラスメイトたちと出会い、絆を深めていくフルボイスの学園ライフアドベンチャーゲームとなっています。総勢53名の声優陣が出演し、約10時間にのぼるボイス量を収録しており、人気イラストレーターCUTEG氏がメインキャラクターデザインを担当、個性豊かな登場人物のイラストを楽しむことができます。今回のイベントではさまざまな催し物が用意されている他に、声優陣もあわせて登壇。今回のミーティングでは、赤崎千夏(水無月風子役)氏、井澤詩織(与那嶺里菜役)氏、大坪由佳(エミリア・ブルームフィールド役)氏、後藤沙緒里(白藤香ノ葉役)氏の4名が参加。初のファン参加型リアルイベントを大きく盛り上げてくれました。イベントには約100名のユーザーが参加し、中にはアメリカから足を運んでいるという強者の姿も。司会進行役でプランナーでもある毛利氏は「千葉の幕張で大きなフェスタが実施されていますが…。足を運んで頂き本当にありがとうございます!」とユーザーの方々に感謝の意を述べミーティングスタート。まずはトークショーという形で「私立グリモワール魔法学園 談話室」が行われ『グリモア』にまつわる話を前述の声優陣に加え、プロデューサーである佐藤氏、前日に35万円ボッタクられたイラストレーターの藤原氏を交えてさまざまなテーマについて語りました。「生徒」というテーマから始まり「魔法少女」というテーマでは、「もし実際に魔法少女になったら?」という形で声優陣に質問。井澤氏は「部屋の模様替えをやりたいです。重たいものとかを自由自在の動かせそう」といった現実的な回答をしたり「時間を操って、未来に行ったり過去に行ったりしてみたい」とSF的な回答を赤崎氏がしたりと大いに盛り上がりました。また佐藤氏に「魔法少女へのこだわりは?」といった質問も行い、いわゆるアニメで出てくるような「魔法少女」のようなキャラデザではなく、親近感がでるようなデザインを心がけ、突飛なデザインは避けている、ただ、戦闘服にはそのキャラクターの趣向がでるようにデザインをしている、という制作裏話も。※赤崎氏の『崎』は、正しい表記は姓の『さき』の字が機種依存文字写真:(左から、赤崎千夏氏、井澤詩織氏、貞森光季氏、大坪由佳氏、後藤沙緒里氏)[/INSIDE より転載記事]
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