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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 調査 ] |
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コンピューターエンターテイメント協会(CESA)が、毎年東京ゲームショウで行うアンケート調査の2008年版「東京ゲームショウ2008 来場者調査 報告書」が公式サイトで公開された。 今年の回答者のおよそ77%が男性で、年々その割合は減少傾向にあるものの依然ゲームショウが男性優位のイベントであることを伺せる。 ゲーム機関連の保有状況の調査結果が興味深くなっている。ニンテンドーDSとPSPが過去3年間で順調に伸びており、今年の保有率はそれぞれ78%と68%に達した。 マンガやアニメとの関連で興味深いのは、ゲームショウ来場者がゲーム以外の趣味として挙げたトップが「マンガ・アニメ」となっていることだ。全体の70.1%が「マンガ・アニメ」を趣味としているだけでなく、この数字は2006年の62.8%、2007年の64.6%から上昇傾向にある。 CESAの調査は、毎年同じ質問を行う継続調査に加えて、その年毎の個別の質問も行っている。今年は、ユニークな質問として「高橋名人の認知度」に対する問いがあった。 コンピューターエンターテイメント協会(CESA) http://www.cesa.or.jp/ |
| posted by animeanime at 2008.12.21 |
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