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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 海外 ] |
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11月17日付けのハリウッドレポーターによれば、マッドハウスが製作を行うマーベルコミックス原作のテレビアニメ4作品の世界配給権を米国のソニーピクチャーズホームエンタテインメント(Sony Pictures Home Entertainment)が獲得した。 マッドハウスは米国のコミックス出版社マーベルから、『アイアンマン』をはじめとする4作品のアニメを制作する権利を獲得している。その第1作『アイアンマン』は、既に2010年に日本のアニマックスで放映されることが決まっている。 今回のソニーピクチャーズホームエンタテインメントの配給権獲得により、マッドハウスの4作品の映像パッケージ(DVD、BD)もまた、ソニーピクチャーズが取り扱うことになる。これまでにソニーピクチャーズは、日本アニメの映像パッケージは、『パプリカ』や『スチームボーイ』、『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』といった一部の劇場作品のみにとどまっていた。 一方で、同じ可能性は先頃ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパンとの合併を発表したジェネオン エンタテインメントについても考えられる。ジェネオンの持つ豊富なアニメラインナップが、今後ユーニバーサルの流通に乗る可能性があるからだ。 Hollywood Reporter http://www.hollywoodreporter.com/ ソニーピクチャーズホームエンタテインメント(Sony Pictures Home Entertainment) |
| posted by animeanime at 2008.11.19 |
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