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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 企業経営 ] |
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総合商社の双日は、同社と日本政策投資銀行、クロックワークスが出資をして設立した日本コンテンツ投資事業組合の子会社ARMを2009年2月に解散することを決定した。ARMは、日本のアニメ作品の著作権者からその海外ライセンスを獲得し、北米のアニメ流通会社にサブライセンスするビジネスを行っていた。 ARMの資本金はおよそ4億9200万円、日本コンテンツ投資事業組合が全額を出資している。双日は日本コンテンツ投資事業組合に63.33%出資しており、残りを日本政策投資銀行とクロックワークスが出資する。 昨年暮れまで、ARMは獲得したアニメ作品のほとんどを、このADヴィジョンにサブライセンスしていた。しかし、作品の多くはDVDのパッケージ事業を主体としており、ここ数年の北米のアニメDVD市場の縮小に大きな影響を受けた。 一方、ADヴィジョンは、今週、ARMと同様の機能を持つSentai Filmworksとの提携を発表した。Sentai Filmworksは、複数の投資家によって設立された新会社とみられる。 当サイトの関連記事 |
| posted by animeanime at 2008.10.22 |
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