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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 企業決算 ] |
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ゲーム企業大手のスクウェア・エニックスは、平成21年3月期第1四半期(20年4月~6月)の決算発表を行った。 主力の家庭用ゲーム機向けソフトのゲーム事業とAM等事業が不振であった。ゲーム事業ではPSP向けの「CRISIS CORE -FINAL FANTASYVII-」の欧州版などを発売したが、携帯機向けのヒット作が多かった前年同期に及ばなかった。売上高は50億8200万円(前年同期比46.0%減)、となったほか営業利益は7600万円(同96.9%減)に留まった。 その他事業を支えたのは、昨年7月から本格稼動したキッズ向けの業務用カードゲーム機「ドラゴンクエスト モンスターバトルロード」、そして今年6月に新たに投入した「ロード オブ ヴァーミリオン」である。同事業の売上高は36億600万円(前年同期比295.9%増)と大幅に増え、営業利益も昨年の7100万円の営業損失から10億7000万円の黒字に転換している。 スクウェア・エニックス http://www.square-enix.com/jp/ |
| posted by animeanime at 2008.08.03 |
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