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第8回
「宇宙戦艦ヤマト」=前編クールアニメ マーケティング・ヒストリー (4) |
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第6回
再放送が生む歴史感覚=前編 |
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| [ 企業決算 ] |
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9月7日にゲーム会社のアトラスが、平成19年7月期業績予想の修正と特別損失の発生を明らかにした。企業業績は国内と海外の双方でのゲームソフトの販売が好調で、予想を上回る内容となっている。 平成19年7月期の新たな連結業績予想は、売上高は80億900万円から79億8400万円にやや減少する。一方、営業利益はこれまでの1億2000万円のマイナス予想から2億5800万円の黒字に、経常利益は1億3000万円の赤字予想から3億円の利益にそれぞれ大幅に上方修正される。 さらに米国子会社のアトラスUSAでも、5月に発売したPS2向けゲームソフト『ODIN SPHERE』などの出荷本数が予定を大きく上回った。また『TRAUMA CENTER: UNDER THE KNIFE』(DS向け)、『TRAUMA CENTER SECOND OPINION』(Wii向け)もリピート販売が好調だった。 しかし、持分適用関連会社アトムを通じたパチンコ・パチスロなどの遊技機販売事業から撤退を決めたことから、新たに棚卸資産評価損3億200万円とアトムに対する貸倒引当金3億5600万円が発生する。 |
| posted by animeanime at 2007.09.09 |
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